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不登校対応の支援と相談

学校に行かない子供に、親は、どう対応すべきか?

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親御さんからいただいた喜びの声(一部) Ⅱ
 
 
 
※トップページで紹介している「親御さんからいただいた喜びの声」の数が多くなりすぎて
 トップページが長くなってしまいましたので、今後はこちらのページにも掲載させていただきます。
 
 
 
二学期から順調に登校しており、オープンキャンパスを色々みてまわったり、早めに就寝して、早朝勉強したり、ずいぶん前向きになっております。センター試験の願書や推薦のことなど、色々私に相談してくれております。」
 
 
 
私は息子が学校に行けるようになったら「嬉しい」気持ちが一番沸き起こるものだと想像していました。たくさんの人達にこの「嬉しい」を伝えたくなるものだと思っていました。でもちょっと違かったように感じます。そんな「嬉しい」という、簡単な表現だけでなく。無数の気持ちが混ざり合って。単純に舞い上がる気持ちになるんではないんだなと、想像と違かったことに驚きました。あくまでも私の気持ちですが…。それときっとめいいっぱい頑張って気を張って歩いているんだろうと…。今までもたくさん頑張ってきたことがあったけれど。その場面を目の当たりにしてあまりのがんばりに胸が苦しかったです…。」
 
 
 
「通信制サポート校に転向し、週2日の登校コースを本人が選び、アルバイトも自分で決め、塾では英語と数学を学び、前に進んでいます。
 
 
 
基本、火、木に登校する次男ですが、今週は金曜日も登校しました。」
 
 
 
「たった今。長男が塾の体験に行きました。お友達を頼りに。今日の日程を決めたのに、肝心のお友達が体調不良でお休み。それでも、行くことができました。すごい!(中略)2回目の体験はまた来週の火曜日を予定にしています。」
 
 
 
最近、アルバイトの面接を受け、来週から仕事をすることになりました。学校に行かない日に行き、9時から入ることが多いようですが、朝6時からも出来るか聞かれ、入れると答えたようです。責任感はかなりあると思うので、大丈夫だとは思いますが、今まで家にいることが多かったため、慣れるまでは心身共にキツイと思いますが、自分で決めたことですから、美味しい夕飯でも用意して、娘を応援することにします。」
 
 
 
「昨年6月から不登校になり、今年7月から慣らし登校を始め9月からは登校を始めました。
 
 
 
「三男が「俺、中学の友達に感謝しているよ。彼らが俺をいじめて、勉強ができなくなって、前の高校へ行く事になったから、それで、その高校の友達も俺の人生の邪魔をしてくれたから、前の高校を辞めて、今の高校へ行く事になったじゃん。それで最高の友達に出会えたんだ。彼らが、いなかったら、こんなにいい友達には出会う事は、なかったんだ。途中のどこかの過程が抜けても、俺は今の高校へ来る事はなかったんだ。人生は何が起こるかわからないね。前の高校へ入ったからカナダへ行けて、県外の系列校の友達が出来て、今も続いている。その後に今の高校へ変えたから、また海外研修で今の高校の系列校の友達が出来たんだ。人生って失敗ってないね。」と、熱く語りました^ ^」
 
 
 
「一昨日、息子が初めて学校の事をどう思っているかを話してくれました。最初はわからなかった、自分の心をニュートラルにして聞く事ができ、息子の変化を感じました。」
 
 
 
「先日学校から成績表をいただきました。(中略)担任の先生からのコメント欄があり…。それを読んで泣きそうになりました。二年生に上がり出席日数が格段と増えたことを大変嬉しく思います。「1年生の時の出席日数を超えたいんです」と言った5月は不安なことが多々あったと思いますが、言い切った目には強い意志が感じられました。前期で目標を達成できましたが、更に学習を頑張り、自分を高めようとする姿には2学年教師全員が賞賛しています。後期からもこの頑張りが続くことを信じています。ご家庭での励ましよろしくお願いします。」
 
 
 
「先週の金曜日、次男は漢検を受ける為に学校へ向かいました。
 
 
 
「息子はサポート校受験のために、動きだしました。昼夜逆転生活が中心ですが、日中予定がある時は、自分なりに時間調整しています。」
 
 
 
夏休みにはテキストと感想文の宿題はこなしました。実力テストを受けました。5教科合計が、平均点より12点悪いだけだったことに本人は満足だったみたいです。10月はじめの実力テストでは、結果はまだですが、双子の妹が間違った問題を解けたことに、かなり調子づいています。」
 
 
 
今朝は、8時に起きて、主人とガストに行き、勉強してきました。8時に起きることが珍しく、しかも、勉強したなんて、2ヶ月ぶりです。帰ってきた娘は、超ご機嫌で、良く笑い、お喋りしていました。かなりの進歩です^ ^」
 
 
 
「メール読んでいただいてご指摘頂きありがとうございました。たったあれだけの文章で私の危ない様子をわかっていただいて、やはり木村様はすごいです。(中略)ひふみーよで私のメールが読まれて木村様からの指摘を聞き、やはり自分がぶれていた事がはっきりとわかりました。(中略)まさに、木村様の指摘通りです。木村様がきつく言われなかったのは私が落ち込む事をわかっていて言葉を止められたのだとおもいます。お心遣いありがとうございました。モヤモヤとした気持ちが少し落ち着きました。」
 
 
 
「ひふみーよで皆様のメールを聞く度に心が暖かくなります。皆様ありがとうございます。」
 
 
 
「「ひふみ~よ」第13回を久しぶりに、聴かせて頂きました。木村様のコメント、お母様方のメールで、頭の中の凝りがほぐれた気がします^ ^ 頭の中で、バキバキ、ゴキゴキと、ほぐれる音がしたような気がします(笑)」
 
 
 
「音声配信では、最近入会された方のメール報告を、とてもありがたく拝聴しています。私が入会当初の頃を思い出し、同じことを思っていた、同じような対応をしていたけど、今は、少しは前進してるな、と思う時もあるし、反対に、最初からこんな風な考え方や対応はできてなかったな~、と感心する時もあります。木村先生のコメントを聞いて、いまだに何もわかっていない、不登校対応の根幹に沿って考えることのできてない自分に、ショックを受けることもあります。そして、木村先生の質問を自分の事と受け止めて、考えを深めるようにしています。入会間もない方の報告も、いつもメールをしてくださっている方の報告もとても貴重な学びと癒しをいただいています。本当にありがとうございます。そして、それをより効果的に考えて、皆に伝えて下さる木村先生に感謝しています。ありがとうございます。」
 
 
 
「今週のもあもあよくなるですが…。毎日実行しては、涙…涙…の感動の毎日です。」
 
 
 
「初めてのひふみ~よ聞きました。木村さんが、すごく楽しそうに話されるので、思わず笑顔になりながら楽しみました。メールにコメントして頂けて、すごくびっくりして、とりあえずメモしながら聞いて、でもびっくりしすぎて全然頭に入ってこなくて、次の日にもう一度聞き直しました。(何回でも聞けるって有難いです)
 
 
 
「最近はリビング等で家族と一緒にいる時間が多くなり、色々とやりたいことを伝えてくれます。(中略)時折感情の起伏が激しいときがあったり、何かをしようとする時にまず「面倒くさい」とか「やっぱりいいや」などと、とりあえず拒否するような態度を見せることは多いのですが、最終的には落ち着いて話したり、何かをやりきることが増えてきたので良い変化だと感じます。」
 
 
 
「「ひふみ~よ」第49回もありがとうございました。まだ1回しか聴いていませんが、私のメールにコメントを頂きまして、ありがとうございます。涙が止まらなくなりました。かなり落ち込んだメールを続けて書いていましたので、木村様にお誉め頂いて、びっくりしました。落ち込みメールの良い部分を取り上げて下さったのですね。本当に嬉しかったです(嬉し涙)ありがとうございます^ ^
 
 
 
「小さい事ですが、今日息子が床屋に行くと言いました。以前の私なら、まだ行かないの?早く行っておいで。と声かけをしたでしょう。でも、今日はほっておきました。すると、一時したらシャワーを浴びて準備を始め、散髪代を取りに来ました。こんな簡単なことだったんですね
 
 
 
昼夜逆転もなく、以前より食欲もでてきており、親子共に落ち着いているように思います。」
 
 
 
木村様のサポートを受けてから、あっ、いまの口調、キツイ話し方だったなぁとか、怖い顔していたなぁとか、感じるようになりました。もし自分が同じような口調や表情をされたらどう感じるか考え、それは心がざわざわして嫌だなぁと。それを少しずつ、自分で受け止めて、修正していきます。」
 
 
 
木村先生のサポートを受けていなかったら、もしかしたら最初の頃のまま、今もずーっといたかもしれません。または、気づくのがもっともっと遅かったかもしれません。そう考えると、木村先生との出会いに感謝せずにはおれません。いつか娘がこのことを知ることがあれば、娘もきっと感謝する事でしょう。木村先生の不登校対応サポートの力は本当に偉大です。いつも本当にありがとうございます。」
 
 
 
「いつも、メール楽しみにしています。毎日、ありがとうございます。この前のひふみ~よでは、思いがけず、褒めていただいて うれしい気持ちでした。大人でも、こんなにうれしいんだから、子供ならもっともっとうれしいし自信になるんだろうなーと実感です。(中略)息子は、少しだけ、考えてる事を話してくれるようになりました。ほんと少しだし、時々だけど。なかなか、次に続くいい質問が返せず沈黙のまま終わってしまうんですが。でも、今までで一番愛おしい気持ちです。」
 
 
 
「息子がお風呂に自分から毎日入るようになりました!気持ち良いと感じているのでしょうね(^^)」
 
 
 
「飴を食べたのですが、高級濃厚過ぎ(笑)口に合わず、20個程残ってしまったので、これはもったいから会社で配ろうかなぁ~と言うと、息子から、いいよ俺が学校行った時友達に配るからと(゚o゚;;凄い さらっと凄い発言です、味覚は人それぞれやで、美味しく食べて貰えたら良いね~などと冷静を装い会話をしました。私よりも一歩先を行く息子、のんびりはしていられ無いですね、私が息子の変化にわたわたしてしまっては息子に申し訳ない、過去のもあもあとひふみーよを今までの受け取るばかりでは無く深く考えてみます」
 
 
 
オーストラリアから帰ってからの成長が目まぐるしいです。
 
 
 
「娘が11月から保健室登校をはじめました。(中略)初日は午前中で帰宅。帰ってからもしきりに「疲れたーー!」を連発。二日目は祝日でお休み。三日目は午後まで学校に。保健室で暫く疎遠になってしまっていた友達と偶然顔を合わせる事もあったようです。(中略)金曜日は主人が学校まで付き添い担任の先生と少し話をし、その間だけ保健室にいて帰りは主人と共に帰ったそうです。(中略)土曜日は合唱。日曜日は娘の誕生日祝いで外食。その時に先日保健室で顔を合わせた友達から久し振りにメールが来たと話してくれました。(中略)月曜日も行きたくないモードでしたが、本人が「学年主任の先生なら会える」というので先生に連絡。学校に着いたら先生が門のところまで迎えに出て下さいました。この日は午前中で帰宅。火曜日はいつもより起こすのも楽になってリズムが付いてきたようです。学校も午後までいたようです。夜、英会話教室からテンション高く帰ってきたと思ったらクラスメイトと楽しそうに長電話。「明日は早く起こして」と珍しいセリフを!水曜日は朝すんなり起き、2ヶ月ぶりに通常通りの時間に登校。そして自分から教室に向かって授業も全部受けたようです。すごいです!クラスメイトも「久し振りー!」と暖かく迎えてくれて、お誕生日にメールをくれた子もいたようです。」
 
 
 
「少しずつ息子も元気になり、いよいよ学校の話をするようになってきました。
 
 
 
この早い段階で私の危なっかしい点を教えていただいた木村先生に感謝いたします。本当にありがとうございます!」
 
 
 
「いろんな事が変わってきてます。毎日三食食べるようになって。みんなと同じ時間に食事して。朝は8時前には起きていて。夜は遅くても12時前に寝て。昼夜逆転の心配もなくなって。話し声が大きくなって。一日中リビングで過ごすようになって。(中略)そのことをあたりまえだと思わず大切にしていきたいと思います。」
 
 
 
「最近の娘。たくさん話しをしてくれます。ねぇママ、聴いて!のオーラ全開できます。くっついてきます。(^^)こちらもとてもうれしいです。」
 
 
 
「木村さんに出会う前の自分にはもう戻りたくありません…(^^;;そうならないように、メルマガを読んで音声を聴いて行動していきます。(中略)息子が「オレ、今思うとさあ、なんであの時学校行けなくなったんだろうね?(笑)不思議だわ」そう言って笑っていました。」
 
 
 
「海外へ送り出す不安と、帰国した時の息子に期待を持ってはいけないと思ったり、進学ではなく、別の進路を選択する可能性も柔軟に受け止めようと思っていた私の心に今回の「もあもあよくなる」が響きました。私の考えも認めて下さっていると、それでいいのですと、言って頂いたようで、涙か溢れて止まらなくなりました。
 
 
 
「昨日今日と送っていただいた「輝き」のメルマガですがなんだか大好きです。(^^)理由はうまく説明できませんが『なんか好き』です。(笑)素敵なお話をありがとうございます。
 
 
 
「昨日、実家に帰省中の姉に会いに行ってきました。先月も会って話す機会があったのですが、その時は私がとても暗くて、それからすごく心配してたそうです。姉や母も息子の不登校の状況を知っているので、私は余計な心配をかけたくない思いで普段通りに接していたつもりでしたが、不安定な心の状態がしっかりと伝わっていました。そのあとに、このひふみーよ会員になるわけですが、昨日の帰り際に姉と母から「表情がこの間と全然違う!なんだか安心した。」と言われ、私も嬉しくなりました。」
 
 
 
ひふみーよ会員になってまだ1か月も経っていませんが、毎日の木村先生からのメールや音声配信のおかげで、少ーしずつ私のマインドが変わり始めてるかも知れません。けれども、今回は木村先生が緊急で送ってくださったメールの中の「ほんと、素敵なお父さんですよ。」という言葉に救われました。何度もメールを読み返していくうちに、この言葉がじわじわ心に響いてきて。。。なので、私がすごいんじゃなくて、あのメールひとつで、そう気付かせてくださった木村先生が凄いです。「すばらしい」と褒めていただいた言葉、「大丈夫。あきらめずにこの不登校対応のやり方に沿って取り組んでいけば、明るい未来が待ってますよ!」という言葉と捉えていきたいと思います。」
 
 
 
「徹夜登校をやめて朝起きられた時だけ学校に行くようになったため、週に一日いくかどうかといったところです。高校は行きたいそうで、いろんなタイプの高校を検討しています
 
 
 
「10月の初めくらいから、毎日ではないですが気が向いたときに行って、少し勉強をしたり話をしたり、なんとなく学校の雰囲気を感じることができていました。それが2週間くらいたったころ、新一年生の健康診断を5年生が受け持つという行事があり、先生方がうまく話をふったところ、出てみようかな~との返事。どの係をやるか、どういう段取りか、などを自分で確認し、当日は途中からですが登校し、笑顔で帰ってきました!2か月ぶりの登校でした。
 
 
 
「10月29、30日のメルマガの「私が不登校だった頃に親からどんな言葉をかけられたら、早く不登校脱出できたか?」を読んで、胸が熱くなりました。私が子供だった頃、親からこんな言葉をかけられたら、もし今、大切な人からこんな言葉をかけてもらえたら…。きっと心が暖かくなって、自信を持って、一歩を踏み出す勇気が出ると思います。そんな素敵な言葉ですね。」
 
 
 
「もうすぐ、初バイト代が入るのですが、まだ少ししか入らないのに、バイト代が入ったら、一緒に何か美味しいものを食べに行こうねと。その気持ちだけでも嬉しいと言うと、大丈夫だよと。またまた大人になっている娘です。サポート校は、スクーリングに参加してから、レポート提出期限のプリントが送付されていたので渡すと、私は前期の分もあるからやらないとと。バイトでヘトヘトになって帰ってきても、レポートを進め、塾の英語も少しずつ勉強しています、自分から。
 
 
 
「2日間文化祭が行われ、1日目は校内発表、2日目はバザー等がありました。(中略)主人や祖父母と一緒でしたが、娘はひさしぶりに学校へ行きました。そこで沢山のお友だちと写真をとり楽しい時間を過ごすことができました。お友だちは他のクラスの面識のない女の子も連れてきてくれ、自己紹介をしたり。短い時間でしたが本当に楽しそうでした。」
 
 
 
「第54回の音声配信ありがとうございます。そして私のメール報告に対してのコメント、特に夫に対して私が出来たであろうフォローの具体的なアドバイスはとても参考になりました!夫へのサポート…実はここが私の最大のネックでした。不登校が改善すれば、自然に夫婦間の問題も解決するものだと勝手にいいように考えてました。違うんですね…目をそらしていた課題をズバリ指摘された思いです。」
 
 
 
昨日、一昨日のメルマガは、私にピッタリの内容で、いつもながら、本当にありがとうございましたm(_ _)m」
 
 
 
「いつもメールをありがとうございます!!最近は、高認試験を受け、また受験に向けての勉強もがんばっています!!
 
 
 
「先日のセロトニンのもあもあですが、あまりにもタイムリーだったのでびっくりしました。木村さんに見られている?と思えるようなタイミングだったので(笑)(中略)そうそう、ウォーキングのお供は『音声配信』です!木村さんのお話に笑ってしまうこともあり、すれ違う人は、変なおばさん、と思っていることでしょう(笑)」
 
 
 
昨日不登校になってからはじめて、朝息子からおはよう!と言われました(*^_^*)
 
 
 
塾にも行き、高校生うちに、英検を準1級まで取るんだと言って頑張っています。英語は、少し楽しくなってきたようです。今日は、バイトに行きました。昨日、娘はこんなことを言っていました。バイトは、大変だけど疲れたとか、面倒だからとかで休めるものではないから、苦手な朝も前よりは起きられるようになったし、生活リズムも前よりは良くなっているから、バイトして良かった。そして働いた分、お給料がもらえるからねと。」
 
 
 
「木村さんがいつも「たいていの親子さんは、こんな時、これこれこういう言葉をかけるでしょ?こういう対応をとるでしょ?」と言われることは、木村さんに出会う前に私がしていたことと、ほぼ一致するので、いかに対応がまずかったのか思い知らされますし、木村さんの指導がなければ、何が間違っていたのか未だにわかっていないかもしれません。本当に感謝しています。
 
 
 
「いつもありがとうございます。今回の第55回の音声配信もすばらしい内容でした。私のメール報告へのコメントもありがとうございました。コメントして頂くことでさらに新たな気付きもあり、一方通行ではなく、すごいトレーニングを受けれているという思いを強くします。木村教室の1年生になることが出来て、本当に光栄です。(中略)不登校に関する本を読んだり、どこか「不登校児を持つ親の会」につながって相談しようかとネットで調べ出した時に木村先生のブログに出逢えました。過去のブログから全部読んでいったのですが、それだけでもずいぶん私の心が軽くなり、また、それまで読んだ不登校の本や記事には載っていない内容に惹きつけられました。それから間もなくしてひふみーよ会員になり、そして1か月が経ちます。毎日のメルマガを読み、音声配信を聞く中で、今まで長男に対して、良かれと思ってやってきたことがいかに間違っていたかと気付きました。
 
 
 
「高校二年生の息子は、11月に二回登校しました。自分で「行く時期が来た」と言っていました。まだ安定していませんが、登校再開のようです。
 
 
 
「「ひふみ~よ」第55回が届きました。冒頭部分を聴かせて頂いて、泣きました。涙が止まりませんでした。
 
 
 
「「ひふみ~よ」第55回を聴く事が出来ました^ ^ まだ途中までしか聴けていませんが、やっぱりいいですね~ 木村様のお人柄、一緒に努力を続けられている皆さんの姿は、私の心に温かいエネルギーを与えて下さいます^ ^
 
 
 
「娘がいきなり、床に放置してあった通信制高校の資料を開け、熱心に見始めました。まるで、吹っ切れたかのように...(中略)しばらく資料を見たあと「やっぱり直接見たり、話を聞いたりしないとよくわかんないね。個別相談とか見学とか入れてもらいたいかも」と。びっくりしました。何がそうさせたのかわかりませんが、とにかくびっくりしました(笑)来週、ひとつの高校の個別相談に行ってきます。」
 
 
 
約3ヶ月ぶりに一緒に学校へ行きました。学校の先生方も笑顔で迎えてくれ、学校に来ない事には触れず、楽しい世間話でなごませてくれました。また、担任の先生と進学の話をしている息子を見て、嬉しくて涙が出そうになりました。(だいぶ我慢しましたが)」
 
 
 
木村優一先生 昨日は、私の経過報告を「もあもあよくなる」で取り上げていただき、どうもありがとうございます。冷水を浴びた思いでした。自分では、そこを直せば、息子は楽になれると思いこんでいました。担任の先生からも、カウンセラーさんからもそこを直さないと復学しても同じことの繰り返しだと言われ、担任の先生からは「相談ができるようにならないうちは電話をかけないことにします」と言われ今はかかってきません。焦っていました。アドバイス、本当にありがとうございました。親として息子と向き合っていきます。木村先生がおっしゃってくださったように、息子は本来はとても優しく、穏やかないい子です。昨夜などは、私のかけている毛布が薄すぎるぞと、厚めのものを掛け直してくれました。その後、アトピーで痒がる弟のために、保冷剤を持ってきてくれました。今、息子が、どんなに私に幸せをくれていたか、私を助けてくれたかを思い出しています。子どもは天使です。私よりずっと広い心を持っていて、未完成な親を許し続けてくれていました。どんなに未熟な親でも、私を信頼して全てを預けてくれていた幼い姿を思い出しました。情け無い話ですが、私は、自分が助けて欲しかった。ずっと、自分が嫌でした。嫌で嫌で嫌で、でも、逃げることもできない。親だから、子どもたちには、そんなこと、悟られてはいけない。だから、強気の発言。わかったような親のふり。今の息子、そのままです。うまく、まとまらなくて、申し訳ありません。メールを取り上げていただいたこと、本当に感謝しております。取り急ぎ、感謝の思いまで。息子のために、どうもありがとうございます。
 
 
 
毎日机に向かっています^ ^ 勉強したとは言えないような短い時間ですが、自分で動き始めたのですから、素晴らしいと思っています。」
 
 
 
「いつも、10時に、起きるのに、今朝は、7時に起きました。褒めました。昨日は、お昼ご飯を自分で作ったので、褒めました。」
 
 
 
「不登校、その他諸々の出来事があり、木村さんと出会えて、学ばせていただくうちに、わかってきたこと。そのおかげで、大げさなようですが、これからの人生が大きく変わっていく気がします。気が、ではなく、間違いなく変わっています。
 
 
 
「中3の息子が、不登校になって一ヶ月。木村さんの話を聞いて読んで実践を始めて3週間。これでいいのだろうか、変化しているのだろうか、わからないままの3週間でしたが、昨日、息子が、今までがんばっていたんだとわかり、自分の中で少し弾けたというか、光が見えたような感覚がありました。あー、木村さんが言っていたのはこういう事なんだ、みなさんの喜びの声もわかるようになり、読んでいて涙が溢れて止まりませんでした。
 
 
 
「先日はバイト先のピザ屋の電話応対の結果表を見せてくれました。3位になっていました。息子の下にたくさんのバイトさんの名前がありました。声が低くてボソボソと話すので、私は聞き取れないことが頻繁なのですが、バイト先ではハキハキとがんばっているようです。(中略)今日は大学のオープンキャンパスに出掛けます。私は妹の高校の説明会に付き添うので、夫が息子と出掛けてくれます。よいお天気になってよかったです。志望校の大学を見るのは今日が始めてなので、息子の反応が楽しみです。」
 
 
 
「先ほどいただいたメルマガ。【弟からのメール】木村さんからのこのメール、私の心も軽くしてくださいました。(^^)ありがとうございます」
 
 
 
「何と今日、子供は一人でお出かけしています。好きなアニメの展示を見に行っております。昨日から電車時間や場所を念入りに下調べをし、いつもとは違って朝にはしっかりと起き、本人の納得の上で行き始めたカウンセリングの時間に間に合うようにスケジュールを立て、体力や気力を感じる事が出来て、何とも頼もしい限りです。」
 
 
 
「弟さんからのメール そこから、不登校改善の根幹に沿った対応をして、弟さんの心の一番近くにメールだけで寄り添うことのできた木村さんの行動に胸が、熱くなりました。私もそうなりたいと強く思いました。素敵なお話をありがとうございました。
 
 
 
「音声配信で紹介される親御さんのメールにはいつも、いつも、助けられてきました。どれも素晴らしいメール報告ばかりです。サポートを受けたばかりの時は、ひとりじゃないんだと励まされて、たくさん泣きました。入会したばかりの頃、メールできないでいた時はお手本を示してくれ、メール報告をする勇気をくれました。不安になったり、迷った時には様々な気付きをいただきました。そうやって、少しずつ前へ進むことが出来た私です。(中略)木村さんに出会い、ひふみ~よに入会できたことを幸せに思います。あらためまして、木村さんと親御さんにお礼を言わせてください。いつも、たくさんの気付きをありがとうございます。受容と共感の場をありがとうございます。これからもよろしくお願いします。」
 
 
 
木村さんのブログを読んでいると息子の行動にある裏側にある気持ちがなんとなく推測出来たり、今までの自分の態度がいかに本人を傷つけてきたのかがわかり、ハッとすることがたくさんあります。
 
 
 
「第52回の音声配信ありがとうございます。中で紹介されておられた方の息子さんの状況とうちの息子が重なるところがあり、聞き入ってしまいました。今までなかなか息子のことを気兼ねなく話せる人がおらず、悶々としていましたが、同じようなタイミングで不登校に向き合っておられるお母さんの存在を音声配信を通じて身近に感じ、ホッとするのと同時に嬉しく思いました。
 
 
 
「先日は学年主任の先生と二人で会ってお茶飲みながら雑談したり、勉強も見て頂いたみたいです。「ちょっと気を使うし疲れたけど、勉強はせなあかんと思ってるから、呼び出されたらまた行く」と言っていて、毎日ゲームやパソコンばかりしているように見えても、自分なりにちゃんと考えているんだな~と思いました。(中略)娘から「誰にも会わない時間帯に登下校出来るのなら保健室登校出来そう」という言葉が出てきました。娘としては保健室登校で中学を卒業し、高校からは留学したいと考えてるようです。」
 
 
 
「息子の不登校当初、以前のひふみ~よに申し込みましたが、定員がいっぱいで振られてしまいました。(笑)ですが、その後すぐに今のひふみ~よの形になりサポートを受けられるようなったのですから、私はとてもラッキーでしたね。そのおかげで今のわたしが有ります。もちろん、もし今後 ひふみ~よの形がどう変わろうとも、また一歩ずつ歩いて行きます。(^^)
 
 
 
「ひふみーよ」を始めさせて頂き、本当に色々な事を勉強させて頂きました。不登校の娘の事だけではなく、他の娘達とのこと、妻とのこと、妻の両親とのこと、私の両親とのこと、会社の同僚達とのこと、友達との事、などなど私の周りにいる様々な人たちとの関係についても、多くの気付きを与えて頂きました。おかげさまで、私の考え方や振る舞いも 良い方向に大きく変化したように思います。相手の立場にたったイメージ作りや共感など、これまで私があまり意識していなかった事、ただ、それが「人間関係にとってはものすごく大事である事」に対してとても意識するようになりました。」
 
 
 
たまに夕食のおかずを作ってくれたり、洗濯物を畳んでくれたりと家事のお手伝いをちょこちょこしてくれます。また、普段の表情が穏やかですし笑顔もあります。リビングに皆でいる時間も長くなり私にもちょくちょく話しかけてくれるなど、家族のコミュニケーションが増えています。」
 
 
 
1年間学校に行かなかった現在中2の娘が、学校に行きだしました。

 
 
「息子は半分くらい、友達の朝のお誘いで学校に行ってます。

 
 
「息子の昼夜逆転が直り、本日登校しました。(したと思います。制服を着ていたので。私の方が早く出勤してしまいました。)年末に本人が慕っている方からのアドバイスがあったようで、毎朝6時起床と外出は自発的というのをモットーに、行動パターンが変わりました。相変わらず、暇さえあればゲームをしていますが、それでも6時に起床し、一人で外出するようになりました。」

 
 
「12月くらいからは体調も気持も少しずつ前向きになり、今まで遅刻で行くのは嫌がっていましたが最近は3時間目位から遅れてでも行くようになりました。苦手な体育の授業から遅刻して参加するという、今まででは考えられないような嬉しいこともありました(*^_^*)「やっぱおれ、勉強がしたい。理科が好きなんだ」と高校に行きたいという気持ちも言葉にするようになりました。」

 
 
「娘は2月に帰国します。あっという間でした。何もかも始めてのカナダで悪戦苦闘しながら、ここまで1日も休まず学校に行っています。楽しい事、しんどい事色々。始めは毎日のように日本に帰ると連絡がありました。それが落ち着いたのが1カ月半位経った時でした。「しんどいけれど帰らない」から「日本に帰りたいけど、帰りたくない」と変化してきました。午前中は語学学校の授業、午後は通信制高校のカリキュラム。午前は習熟度別のクラスなので、色んな国の人がいます。朝は5時半には起きて、ご飯をセルフで食べ、学校に行きます。学校までバスと電車で1時間。海外なので、バスが時間に来ないなんて当たり前の事。時には渋滞の為コースが変わる事もあります。帰宅は大体5時頃。洗濯は自分で日曜にします。連絡はしないでおこうと思ってましたが、できる限り話します。娘の状況から出来るだけ話しを聞いてやった方が良いと思ったからです。仕事のない時は1時間と決めて間話します。カナダの学校からも様子を知らせてくれます。その様子を聞く限りでは、ゆっくりですが日々成長していて、「この子はもう自分で歩き出している、力も充分ある」と思う程です。私のサポートも留学前よりは減るかもしれません。」

 
 
「長男が、希望していた通信制の高校に合格しました!入試は親子面接でした。面接ではしっかりとした口調で先生の質問に答えていました。面接前の控え室で親子別々にアンケートに記入したのですが、面接で謎が解けました。先生が「○○君、親に対して思っていることの所に‘親には学校に行けない時に休ませてくれたことを感謝している‘って書いてあるけど?」と質問をされました。私は、それを聞いて胸がいっぱいになりました。無理に行かせたこともあるのに、そんな風に思ってくれていたなんて。はじめっから休ませてあげれば良かった、と思っていただけに、申し訳ないやら嬉しいやら。成長も感じました。主人と私は長男の長所などを聞かれました。子供と親の普段あらたまって話さないような思いを先生が仲介してくださる、心に残る面接でした。4月からこの学校で生き生きと過ごしていくのだろうなと、期待というか、あたたかい気持ちになりました。次男は、なんと、彼女が出来ました(*゜▽゜*)詳細は不明ですが、日々楽しそうで何よりです。中二を満喫していて羨ましいくらいです。」

 
 
「夏休み後の息子ですが、学校とバイトをとても頑張っていたと思います。疲れがでたのか風邪気味になり1日だけ休みました。お医者さんに行き休みを勧められ、私のことを伺う息子に、「休んでいいと思うよ」と言うと嬉しそうにして堂々と休みました(笑)。熱が上がったもののすぐに下がり、ゆっくりパソコンの前に座り、ゲームをし、休みを楽しんでいるかのようでした。大したことがなくて良かったです。11月に担任の先生と面談した時、「とても頑張っています」と言っていただきました。話が上手く、いつでも指名をすると面白い話をしてくれるとかで、クラスの中心的な存在になってきているとも言ってくださいました。ネットで得られる雑学的なことが役に立っているのかな…。それとも、わが家のオモシロネタなのかな…。夏休みの悶々としている頃より、はるかに元気になっています。話の説明も上手くなっていると思います。ニュースなども分かりやすく話してくれます。(中略)よくよく考えると1日4時間勤務って、私と同じくらい働いているんですよね。それを考えたら学校にも行き、部活があるときはやって、それからバイトをしていた息子なんですから、スゴイことですよね。(中略)話しは変わりますが、通知表が届きました。担任の先生より、「1学期に比べて遅刻が少なくなり、大きく成長したのではないかと思います。」とのコメントがありました。1学期のコメントには、「朝の遅刻はお母さんやお姉さんが休みのときなどは安心して遅れているように感じます」とあります、息子も私も自覚していた点だったので、息子の成長を感じ嬉しく思っています。」

 
 
「学年主任の先生との面談に、週1回1時間ほど学校に行くようになりました。(面談といっても先生とは、たわいもない会話をして過ごすのですが)不登校になった頃は制服も着れず、ぼーっとして立ち上がることもできなかったのに・・・。「今日はどうするの?」と聞くと、「行く」と答え制服に着替え始めます。先日は、同級生の話をして盛り上がったらしく、帰りの車の中で嬉しそうに話してくれました。学校に関する話ができるとは、ちょっとビックリしましたが。(中略)木村さんの音声でどれだけ気持ちが落ち着いたか。優しい声にどれだけ癒やされ、元気をもらったことか。感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうごさいました。不登校について、検索していて偶然出会った木村さんのHP。見つけてすぐに申し込み手続きをしていました。ネットではたくさんある不登校対応機関、どれがいいのか迷っていたのに、木村さんだけはなぜか迷わなかった。縁があったのか、私の勘が鋭かったのか?不思議ですよね。木村さんに出会えたこと、申し込んで本当に良かったです。このご縁に感謝ですね^^」

 
 
「8日は始業式でした。長男はきちんと制服を着て、出席だけをしに4時間目に行く事ができました^ - ^(中略)学校の宿題は5教科のワーク一冊でしたが、冬休み前に別室で教えてもらっていた理科と、国語の漢字のみをやり提出したようです。休み明けでも安定していて穏やかです^ - ^」

 
 
「12月の初めに少し遠くの高校を見学に行き、普通の私立高校だったためだいぶきついことを言われて「もう、オレだめじゃん」と泣いていましたが、数時間後に「腹減った」とモリモリ夕飯を食べていました。気持ちを切り替えていく力も出てきたようです。結局、いちばん近い私立高校を受けたいと言い三者面談となりましたが、これだけ欠席の多い子が受けることがない高校で、中学の先生から反対されましたが「可能性がゼロじゃないなら受験したい。目標がなくなったら中学にはいかなくなるから」と先生たちの前ではっきり伝えた姿が、本当に前向きになったと思い涙が出ました。」

 
 
「娘のことですが昨日、転学先の通信制高校に、授業計画を作りに行って来ました。楽しそう...とまでは言えないものの、億劫がることもなく、出掛けて行きました(中略)授業は今月半ばから始まり、単位の関係で最初から通学が続き、結構ハードなのですが娘のペースで進められればいいと思っています。」

 
 
10月から家庭教師の授業を休まず受けました。勉強ばかりだと、息苦しくなるようなので、庭の草を顕微鏡で観察したり、スケッチしたり、スライムを作ったり「何でもあり」にしました。課外授業だって、体育だってOK!そしたら、会社に、明るい声で、今日の授業は何々した!と報告してくれるようになりました。今では、数学だけは皆に追いついたと自慢げです。家庭教師の先生は、娘の興味がありそうな進路を調べて下さったり、高校進学したいという娘の要望にあわせてスケジュールを作ってくださり、娘を全力でサポートすると、おっしゃってくださいました。その通りに進むかどうかは、娘のペースにまかせようと思います。娘の言葉も変わってきました。残業で、11時過ぎに帰ると「お帰り~、お疲れさま~(*^^*)」と声をかけてくれたり、体調が悪くて夕飯作れないとメールすると、「大丈夫かい( ゚д゚)」と心配してくれたり、何かと「ありがとう」と言ってくれます。しかも、最近私に敬語を使ってくれるのです。私も成長した、という証拠ですかね(^^;;ハハハ(笑)」

 
 
今日、息子は通信制高校の入学願書を書きました。その願書に顔写真を添付するのですが、「母さん、明日また髪をもう少し切ってくれる?写真はその後で撮ってほしいな。(^^)」と。少しずつ、でも確実に一歩ずつ進んでいる息子を嬉しく、頼もしく思います。私も、息子の変化に応じて、対応を調整していこうと思っています。息子も今は、膝を抱えて泣いているだけではありません。ですから、今の息子に必要なことにも目を向けながらサポートしていきたいなと思っています。」

 
 
小学校の提案で夕方に週に1回か2回ほど近所の仲の良い友達と小学校へ行って、担任の先生と話をしたり勉強をしたりしています。今のところそれを継続していけてるので、私としては無理せず今のままでエネルギー充電できればいいかなあと思っています。」

 
 
「久しぶりに高校のお友達と会う事が出来ました。午前中から夕方までとても楽しそうに過ごしました。宿題は?っと、一応聞いてみましたが「久しぶりに会ったから沢山おしゃべりしたいから」っという返事でした(^^;お友達が帰ってからの事です。娘が、炊事場で夕食を作る私の横におずおずと近づき「2年から学校に行く」と言いにきました。」

 
 
「先週の火曜日からは、友達と朝からワイワイ登校し、休まずに学校に行ってます。6登校日連続なんて、1年半ぶりです。」

 
 
「担任の先生が、近所の同学年の子たちに朝誘ってやれよー、と声をかけてくださって、今朝は登校時間にピンポン!そうしたら元気に登校、今日は放課後お得意のサイクリングに友達と出かけました。」

 
 
「どんなに調子が悪くても出席だけでもと登校しますし勉強も1人でしている日も多くなってきました。

 
 
「今朝はケロッとして何事も無く起きてきました。朝はまだまだ寒く布団からなかなか出れない娘。「布団と結婚したい」と言ってます(笑)「嫌だな~学校」と言いながら行きました。

 
 
「先週は5日の内4日、自力で起きてました。今朝は声をかけに行ったときはまだ寝ていたのですが返事をしたのでそのまま放置。毎朝9時20分に家を出るのですが、その5分前にもう一度声をかけたら慌てて飛び起きダッシュで着替えて、「お母さん送って」たぶん自分で学校に連れて行ってくれと言ったのは初めてかなと思ったくらい珍しい言葉でした。

 
 
「金曜日は朝から冷たい雨が降っていました。小5の息子は、前日の体育で筋肉痛になり、体が痛いとため息を沢山つきながら、私と一緒に登校しました。(中略)第70回音声配信では、私のメールを読んでくださって、ありがとうございました。木村さんの優しい声で、私のメールが読まれたのですが、しばらく自分のメールとは気が付きませんでした(汗)私が書いたメールなのに、木村さんから、「生きていていい、幸せになっていい」と、言われたような気持ちになり、ジーンとしました。ありがとうございます(涙)」

 
 
「希望していた私立普通高校は受験せず、併願先として受ける予定だった全日制の高等専修学校を2月に受験し、無事合格しました。12月の時点では、私立高校の受験に関して「可能性がゼロじゃないなら受験したい。目標がなくなったら中学にはいかなくなるから」「でも併願で◎◎高校(不登校対応の高等専修学校・商業系)も受けるから」と自分で決め、年末に先生の前ではっきり言って、前向きに気持ちを繋いでいました。私も、結果よりも、本人が決めて言葉にし、少しずつ行動出来てきたことを応援していきたいと思っていました。ただ、年明けに先生方の「この私立高校に受かるのは厳しい。限りなくゼロに近い」という、どうにかしてあきらめさせたいのだろうなという、そういった言葉がありました。先生方もきっと、不合格になり落胆するのを防ぎたいとか、対私立高校側との折り合いなど、いろんな事情があったのだろうと思います。でも、やっとやる気が出てきた長男にはきつかったようで、3学期に入り1月は1日だけ登校したものの、「受からないって言われてるのに勉強なんて出来るか!理科が勉強したいのに商業の勉強なんてやりたくない」と併願先すら受けたくないと言い出し、数日荒れていましたが、その後、「◎◎高校(併願先としていた所)だけにするわ」と自分で決めました。2月の半ばに筆記試験と面接があり、スムーズに受験することもでき、無事合格しました!入学する予定の高等専修学校は、たまたま長男の友達のお兄ちゃんが通っていて、中学時代は不登校だったようですが高校に入りとても頑張ってこの4月に大学へ進学するそうです。日商簿記の資格を武器に推薦で入学したとのこと。地元の進学校の高校からでもなかなか難しい、箱根駅伝で聞いたことあるね!って大学でした。学歴ブランドに左右されるのはどうかとは思いますが、長男にとっては、努力次第ではそういう道もあるんだという良い例が身近にあり、これからの道標になったようです。」

 
 
「今までの自分たちの接し方ではダメだと気づき、親の対応を変えました。そうしたら、次第に体の症状がなくなり、元気になってきました。先週からサッカーにも自分から行けるようになりました。まだ、行けてませんが朝起きると学校に行くと言うようにもなりました。木村さんを信じてやってきたおかげです。ありがとうございました。まだまだ時間がかかるとは思いますがこれからも続けていきたいと思います。」

 
 
「卒業式が終わってから校長室で卒業証書をもらいたいと希望していた息子が、しっかり式に出て最後の学活にも参加しました。

 
 
「留学先で、私達を驚かすような事をしたりもしていますが、息子の行動力、社会性に感動しています。アクシデントも息子の成長に、大きなプラスとなりました。」

 
 
「「明日、○○が誘いに来るねんて。先生が言うたはった。一応朝から着替えとこっかな。」この言葉を理解するのに数秒かかりました。長男が朝から卒業式に出席する可能性が急上昇した瞬間でした。(中略)平常心、平常心、と朝から出席する準備だけは進めていたら、、、、長男が起きてきました。さっさと制服に着替え、「上靴いるかな」「筆記用具いるかな」「○○ほんまに来るかな」どうやら、出席しそう(*゚∀゚*)用意ができてから、30分ほど経った頃にピンポンが鳴りました。私が出たら、男子6人ほどずらっとならんでいました。こんないっぱいで来てくれて・・・と感激していたら、「うわーめっちゃ背のびたやん」お互い笑顔で再会、記念に写真を撮ったらウソみたいにあっさり出かけていきました。式でも、一度も練習に参加していないのに、名前を呼ばれたら「はいっ」と元気に返事はするし、式後は思い出もないしさっさと帰るであろうという私の予想を裏切り、あっちこっちで写真を撮りまくり、しかもものすごくいい笑顔で。ほぼ学校に行っていないのが嘘のような笑顔。(中略)家に帰ると友達とwiiをしていました。そのまま友達も一緒に、絶対に行けなかった近所のファミレスでランチをしました。夜も友達の家に遊びに行っていました。翌日は友達とカラオケに行っていました。今日は家にいましたが、友達とラインをしたり、少し立ち話をしたりしていました。」

 
 
昼夜逆転だった息子は翌日から、7時頃起きて「おはよう!」と言ってくれるので、びっくりです。不登校前の穏やかな顔です(中略)3月の卒業の季節。私もひとつのステップを登れた気がしています。卒業旅行に連休には家族で沖縄に行ってきます。こんな幸せな3月が迎えられたのは、木村先生のサポートのおかげで、感謝の気持ちでいっぱいです。これからも自分に優しく、コツコツと学んでいくつもりですのでサポートをよろしくお願いいたします。」

 
 
「最近の息子ですが、朝おはようと声をかけると返事はないですが起きてくれます。朝食も一緒に食べてくれて、何気ない話をいっぱいしてくれるので、同調しながら聞いています。」

 
 
「金曜日に飲んで帰宅した夫から、いろんな話を聴くことができました。(中略)会社の若い社員にも長期欠勤の人が何人かいて、事情は知らないけど同じような状況なんだろうなと思っている。そうならないためにも、やりたいことをやらせてあげたいとのことでした。。将来にもず~っと続くことなんだなぁ~と改めて一時的な不登校改善でなく、根本からの不登校改善の必要性を深~く感じました。実現していくためにも夫婦関係改善を失敗しながらも続けていきます。なかなか前進できず、というより失敗の連続ですが、以前より会話は増えています。焦らずコツコツとやっていこうね、私が幸せになるためだよ☆ 今の私にはこう声かけしていきたいです。」

 
 
「木村先生と出会った頃の私を思い返してみると、義父、義母の気持ちは絶対に分からないし分かりたくないと、頑なな気持ちでいました。そんな私が、今は尊敬の気持ちを感じるようになっています。そのことに不思議な気持ちでいます。義父、義母から教えてもらうこともたくさんありますので…。あの頃と比べたら、私も変化できているのですね。本当に本当に木村先生のおかげです。木村先生との出会いがなければ…。日々のサポートや温かく見守ってくださることがなければ…。私たち家族はずーっと変わらずにいたのかもしれません。こんなに幸せを感じることができるようになって、今があることにとても感謝しています。いつもいつもありがとうございます。」

 
 
「木村さんの声に癒され元気をいただき お母さま方の素晴らしいメール報告の数々に感動と気づきをいただき 今回も、気づけばあっという間の2時間でした。(中略)諦めずにこられたのは、ずっとサポートしてくださる木村さんのおかげです。たくさんのお話を聴かせてくださったひふみ~よ会員の皆さまのおかげです。私のメールに心を寄せてくださった方のおかげです。やはり、願いが叶う時、そこにあるのは優しい優しい『他力』だと皆さまに感謝の気持ちでいっぱいです。(中略)20年以上解決できなかった生きづらさ…木村さんに出会えて、1年半で解消できました。(^^)どれほど木村さんに感謝していることか…書ききれません!表現できません!なんです。(^^)」

 
 
「只今いただいたもあもあよくなるのメール、何故か読んだ途端、涙が溢れ出してしました。木村様のサポートを受けてから、なんとなく感じてはいたのですが、やはりそうなんですね。人生を楽しむための一歩を踏み出している私や他のお母様やお父様のためにも、木村様のサポートは不可欠です。(中略)最近の娘ですが、通信制の学校でレクレーションでディズニーに遊びに行って来ました。(中略)娘は先輩と沢山のアトラクションに乗って来たようです。とても楽しかったと言っていました。そして次の日が唯一参加している英語の授業の日。どうするかなと見守っていると、娘は昨日、遊んでいるのに休みますなんでできないよと。1日に4時間分の英語の授業、先週からお弁当を持って登校しています。

 
 
「今回のもあもあよくなる「ギフト」先ほど送信いただいた(3)を読んで、涙が出てきました。木村先生が、不登校サポートや起業者向けサポートの枠を超えて、全ての人に、あらゆる世界の人に、伝えたい真理がこれなのではないかなと思いました。(中略)心が成長するための気づきを得られるひふみ~よやもあもあよくなる、サポートの仕組みを考えてプレゼントして下さっていること、本当に感謝しています。ありがとうございます。木村先生からいただいているこの大きなギフトをしっかり受け取って、家族や周りの人達からのギフトもしっかり受け取って、私はもっともっと幸せになります。そして、もらった人達にお返しし、それ以上にもっともっとたくさんの人達にプレゼントしていきたいと思います。」

 
 
「娘ですがすこ~しずつゆっくりと自分のするべき事をしだしています。今週は進学に向けた講座を受けてきました。まだ迷う事もいろいろあるみたいですが、自分で迷いながらも進んでいます。」

 
 
「先日は第69回の音声を届けていただき、ありがとうございました。今回の音声、なんだかすごく木村先生の優しさを感じました。親御さんからのメール報告に対するコメント、まるで自分にアドバイスをしてもらっている感覚になって聴いていたら、途中で胸がいっぱいになってきて…。聴いてるだけで、パワーが湧いてきました♪本当にありがとうございましたm(__)m」

 
 
「毎回違うメール報告を紹介して、それに対してのコメントの中で、出来るだけそのメールをされたお母さん、そして他のひふみーよ会員の方々が自身で色々と気付きを得れるように話をしてくださるからでしょうか?!「不登校対応」というひとつのキーワードに毎回、新たな気付きがあり、この頃はただ、ただ、スゴいなぁ~と感心しています。@(・_・)@木村先生がこの音声を配信するために緻密に計算してくださってるからなんですねぇ。音声に限らずメルマガの内容も今メール報告をされている親御さん達のマインドの状態を考慮して下さっているから、心に響くんでしょうね…いつも本当にありがとうございますm(__)m」

 
 
「69回の音声、聞かせていただきました。感動、、、心が震えました♪(中略)木村さん、ひふみ~よのみなさん、私のバランスをとっていただき、ありがとうございました。(中略)このメールをしたためるのに、何日かかけたので、その間に、70回の音声が届きました。またまた、気づき満載の音声ですね。最後のメール報告からの余韻、心地よかったです(*´∀`)」

 
 
「木村さんの魔法?呪縛外し?頭と心のデトックス?凄いです!今まで、木村さんがメルマガを毎日配信していることとか、長い音声配信をひとりでこなしていることとか(喉もお大事になさってください)、そういうハード面の凄さや、勿論、内容の凄さはわかっていましたが、弟に対して何十年もそう考えていた、かちこちの頑固頭が、たった何ヵ月かで、(それも、自分では何か必死の努力をした覚えもないのに)ちょっと柔らかくなってきた自覚が起きるなんて、【意識していない部分、無意識への効果】、そこに「凄い!」と思わずにはいられません。

 
 
「木村先生のサポートを受けるようになってから、娘は私に沢山話をしてくれるようになった気がします。(中略)これからもトレーニングを重ねていきたいです。引き続きご指導どうぞよろしくお願いいたします。」

 
 
「夜は自分から早めに電気を消すようになりました。「目的が無いから朝起きられない」と言っていた彼女の気持ちに変化が起きています。彼女と、以前の事を振り返る会話の中で、「あの時はこういう気持ちだったの?」と聞くと、「そう!」とか、「こんな事を思ってた」とか、話してくれます。また、「今はこう考えている」「将来はこうしたいと思っている」と、自分の考えを色々と話してくれるようになりました。

 
 
英語のDVDを私が帰ってきてから一緒に勉強していましたがここ最近は自分1人でするようになりました!いままでテレビでDVDを見ながら勉強していましたが、自分のパソコンにDVDをセットして1人で勉強したようです^ - ^私も一緒に勉強して頑張ってみるか~なんて思っていたところなのに、もう差をつけられおいてきぼりです(笑)」

 
 
音声配信をありがとうございます。洗濯物を干しながら、車での移動中、アイロンをかけながら聞いていると、いろいろ考えてアイデアも膨らんできます。また聞き直したりしても、ここは聞いた箇所だ気づくまで間があったり、違う気づきを感じたりします。そんなこんなで時間を見つけては音声配信を聞きたい気持ちです。」

 
 
「メッセージもいつもうれしく読んで励みにしていましたが、今日のメッセージは特に特に…暖かくて…嬉しくて涙が出ました。私の気持ちに寄り添っていただきありがとうございました。受容と共感をしてもらう嬉しさをまた体験できました。私も木村さんみたいに人の気持ちに寄り添う事ができるようになりたいと思います」

 
 
「以前に受けた漢検4級。この時次男はなんと100点を取り、満点賞を頂きました。そして今回、最優秀賞36人の中の1人として表彰されるとのお話(O_O)とてもビックリ!漢検の満点とはそんなに凄いものとは把握していなくてf^_^;勉強が得意な次男の100点に慣れていたのかもね…。勉強が好きだとはいえ、よく頑張っていることには変わりなく、本当にすごいことだと主人と話しました^ - ^」

 
 
「金曜日、息子はどうにか朝決めた時間に学校に行き(私の送迎ですが)、給食から教室に戻り6時間目が終わって帰るという生活に戻りました。

 
 
「「ご飯できたから、一緒に食べよう」と声をかけました。ご飯よ、と声をかけてもずーっと動かない時がよくあるのですが、珍しくさっと食卓に来ました。それからは、娘は明るくおしゃべりし、学校に行く準備もしました。自分で決意をし、自分を奮い立たせていたようです。無事に友達と一緒に学校に行く事ができました。

 
 
「先日(25日)小6の息子の卒業式があり、息子も無事出席、主人と保護者席で見守ってまいりました。友達のお母さま方から「良かったね~」とたくさん声をかけていただき、皆さまにご心配かけていたこと、またまた実感しました。」

 
 
「先週18日に、予定通り卒業式終了後に学校へ行き、無事卒業証書を受け取ってきました。一昨日は「電車で高校まで行ってみる」と午前中から自転車で駅まで行き、一人で電車に乗って行きました。(中略)昨日は高校の入学説明会へ行き、簡単なテスト(授業が習熟度別で分かれるため)と絵を描いてきました。

 
 
「合格発表があるため、2人で高校へ見にいきました。今回は、見事に合格。その後、合格者登校があるため、再び中学校へ向かいました。息子だけが学校へ入っていき、私は駐車場で待っていました。しばらくすると「教室へ行って合格通知をもらったよ」と言って戻ってきました。今まで同級生に会うのを避けていたのに、今日はみんなとしゃべったり、教室まで行けてしまうとは... 後から先生に聞いたのですが、教室では、みんなと一緒に写真まで撮っていたそうです。翌日、友達からの電話にも出て遊びにも行きました。「今日は、楽しかった~」と言って、遊んだ様子を話してくれたり、「高校にいったら、アルバイトがしたい」「バス停までは自転車で通うよ」「バスの中では、スピードラーニングを聴いて、英語を何とかしたい」などなど、最近は、やりたい事をどんどん話してくれています。先日は、修理に出していた自転車が戻ってきたので、早速1人で出掛けたようです。バス停までどれくらい時間がかかるのか調べたらしく、スマホに時間が記録されてるのを見せてくれました。1人で出掛けるなんて今までなかったのに...。動き出すと自分からどんどん動くのですね。」

 
 
「3月の第3週から週に何回か、学校に行く練習をしています。私と一緒に学校に行き、教室とは別の部屋でちょっと過ごして帰ってくる、というものです。本人も、まずは学校に行くことに慣れることを目標にしているようです。」
 
 
上手くいかなかった息子との信頼関係。壊してしまった息子との信頼関係。今、少しずつ取り戻せている実感があります。ですが、壊してしまうのは一瞬。その一瞬を回復するのはそう簡単でなないかもしれませんからね…慎重に でも自然体で これからも息子との関係を、お互いが心地よいものにしていきたいと思います。」

 
 
「「ひふみ~よ」を聴かせて頂いて、いつも思うのですが。繰り返し聴かせて頂く度に、新しい気づきがあります。本当に不思議です。木村様の優しい語り、メール報告をされている方々の思いが、不安定になっていた心に優しく温かいエネルギーを与え続けて下さいました(涙)^ ^」

 
 
「少し前になりますが、59回目の音声配信で、コメントして頂きありがとうございます。(中略)短い限られた文章から、私の不安を読みとって下さって、すごい!!って思いました(^^)

 
 
「この休みの間、家の片付けや掃除をしながら過去の音声配信を聞いていました。その時は気付けなかったことを感じたり、しばらくしてから聞く音声も勉強になると実感しました。まだまだの私のマインド変化を少しずつでも前に進めるためにこれからも楽しみながら勉強していきたいと思います。」

 
 
「息子は、一月から毎朝6時に起きて、登校しました。

 
 
「実は…とっても、とっても、主人のことが大好きで仕方がない…という気持ちに気付かせてもらいました。主人の両親と私。お互いに遠慮なく話ができるようになってきました。私が主人の両親を大切にするようになったら、主人が、私の両親を大切にしてくれるようになりました。家族が益々、まるくなってきました。(中略)2015年を振り返ったら、本当にステキな1年でした。私、頑張ったね! 私、えらかったね!沢山のはなまるをプレゼントしたいです。(^-^)。そして、2016年も、今以上に変化を起こし、ハッピーな1年で過ごしたいです。それは、木村先生、ひふみ~よの皆様、そして家族と共に…です。木村先生、いつもいつも、深く、広く、強く、優しい、大きな大きな満月のようなハートで、見守り、包んで下さいましてありがとうございます。いつも、心強いサポートをありがとうございます。これからも、どーぞよろしくお願いいたします(^-^)。(中略)日記サイトの満月の写真。『大きな大きな満月』あの写真が私の中の木村先生のイメージです。とってもステキなお月様でしたね。綺麗な写真を見せて頂き、ありがとうございます。(^-^)。イメージは私の自由ですよね。勝手に思っていますのでお許しくださいね。だって、実際のお姿は拝見できそうもないのですから…(笑)。」

 
 
木村様が 『あの時、こう思っていた』の 話しは 想像力の乏しい私には とても参考になります。もちろん 丸々あてはめてはいないです。(以前の私なら やっていましたが)みなさまのメール報告や木村様のお陰で ちょっとは 変わっているようです。」

 
 
「先週末になり、娘が「適応教室、月曜日に行こうかな」という発言が。私は「うん、いいんじゃない?」と言ったくらいで、やっぱりうまく答えてやることができませんでしたが、昨日の月曜日、娘は教室に行く事が出来ました。9時半に行く予定が10時になってしまい、行きは私が送ってきましたが、(娘にお願いされる前に、送って行ってあげると言ってしまいました。反省です。)帰りは初めて一人でバスに乗って帰ってきました。バス停がわからなくなったり、一本逃してしまい、時間つぶしに近くの店で買い物したりしたそうです。娘にとっては大冒険の一日でした。こうやって娘は少しずつ自分に自信をつけて、私は、娘が動けるんだという実感を持てるようになっていくのですね。」

 
 
本日、息子の入学願書が完成して郵送することが出来ました。最後に新しいメールアドレスを記入し、卒業式の時にもらった自分の印鑑を押して出来上がりです。息子は「初めて押すハンコが入学願書かぁ。」と嬉しそうでした。嬉しそうで、私も嬉しいです。」

 
 
不登校の生徒でも進学できる高校があるということを知り、今は高校へ行きたいと言っています。高校へ行きながらアルバイトをして、バイト代で自分の趣味のものを買いたいと話しています。学校を休みがちになっていた1学期は長男も自分の辛さを親に理解してもらえない怒りでいつも苛立っていて、私ともしょっちゅうケンカ。私は木村先生がよく話される「このサポートを受けていない親御さん」がとってしまう対応ばかりしてマイナスのスパイラルに陥っていました。その頃を考えると、ひふみーよの会員になったおかげで、ずいぶんと長男も私も、家の中の雰囲気も落ち着いています。長男が高校へ行きたいという意思を示してくれていることもずいぶん進歩だなあと思います。」

 
 
「今までのいろいろな音声や、メルマガがたくさん浮かんできて、言葉に表すのが難しいのですが、じわじわと身にしみていく感覚になっています。このプログラムの素晴らしさを実感してます。

 
 
新しい高校へ行くのがやっとでしたのに、自分の部屋で勉強をするようになっています。持続時間は、短いですが、途切れずに継続させようと、1問でも取り組むようにと、自分で自分に課しているようです。「ビリギャルのような学力だけど、現役合格を目指すんだ。」と、言っています^ ^(中略)「ひふみ~よ」第62回を繰り返し聴かせて頂いております。いつもですが、皆様のメール、木村様のコメントを聴かせて頂いて、いろいろな事を感じ、感動したり、共感したり、感心したり、嬉しいご報告に、一緒に嬉しくなったりしています^ ^繰り返し聴かせて頂く度に、新しい気づきがあります。毎回本当に楽しみで、ワクワクしています^ ^」

 
 
「今日のメルマガの子どもの暴力についてですが、心に大きく大きく響きました!(中略)息子ですが先週、春からは進路を決めて新しいスタートを切りたいと、初めて話してくれました。今こそ、私は進路に執着せず、焦らず見守っていくことが大事だな~って感じています。息子の希望が実現してもしなくても、私はニュートラルにそして暖かく見守っていくつもりです。」

 
 
娘は、自分の趣味を原動力にして、あちこちと飛び回っています。やりたいことをどんどん自分で考え、計画を立て、準備をし、行動ができています。知らない道や、始めてすることなどにワクワクしているようです。そんな娘が頼もしく、娘の今を楽しんで欲しいと思っています。」

 
 
今は勉強方法を調べていろんなやり方をしてモチベーションを上げようとしてるようです。最近しているのはストップウォッチで集中できそうな秒数を設定して勉強する方法。20秒してみてもっといけそうなら30秒に。集中途切れそうなら短くしてみる。だそうです。」

 
 
暗い表情で、「俺は、廃人だ。」を繰り返していた息子が、留学します。あの頃は、想像もつかなかった今があります。これからも、そのような未来が待っていると思います。木村様にご指導頂いていなかったら、息子は、どんな今を過ごしていたでしょう。まだまだ成長したい私ですが、ここまで来れた事に感謝しております。ありがとうございます。」

 
 
「ひふみーよに入会したての頃に「不登校分野のプロを甘くみないでくださいね」というメルマガの記事がとても印象に残っています。木村先生のブログの記事を全て読んで、「この方なら!」と入会をしましたが、正直これほどのサポートが受けれるとは期待してませんでした(^_^;)もっとビジネスライクなやりとりをイメージしていたもんですから。(大変失礼しました\(__))「あぁ、木村先生のサポートがすごいのは、こんなところにも理由があったんだ!」と、 また謎がひとつ解けた感じです。いつも本当にありがとうございます(*^^*)」

 
 
 
無遅刻無欠席でしたので、やり遂げたという自信がついた様です。どんなにしんどくても休みません。理由は1日休むと授業に付いていけなくなるからだそうです。」

 
 
 
「息子は、2月はほとんど自宅で過ごしていました。が、先週金曜日にひょっこり学校に行きました。

 
 
「初めてお便りします。いつも深くあたたかいメッセージをお届けしていただいて、ありがとうございます。今日、息子が3ヶ月半ぶりに登校しました。何の予告もなく…行ってきます!の声かけもなく…いつもリビングで過ごすのに今朝は朝食を食べてから部屋へ戻り、なかなか戻らないので部屋を覗くと、教科書が整理され、制服がなく、学校カバンもなく…あっ、学校へ行ったんだ…そこで、ようやく実感し、涙が溢れてきました。今日は保健室で担任の先生に二学期の成績表を提出し、仲のいいお友達に少し会って帰ってきただけですが、とてもとても大きな第一歩だと思います。一喜一憂しないで、見守りたいと思います。木村先生、いつも感謝しております。いつもありがとうございます。」

 
 
「学校について、最近の様子の中で、私が平日休みの日は、『朝、ゆっくりしたいから送って欲しい。でも、朝は早く、いつも通りに起こして欲しい。』など、自分の意思を言葉に現すようになってきました。息子は、学校に遅れないように行くことを大切にしているようです。遅れて行くと、授業に出れず、単位が足りなくなり、留年してしまう。留年せずに、友達と同じように社会に出たい、と考えているようです。勉強に力を入れることより、卒業の時期が遅くならないように、そこを大切にしているように感じます。」

 
 
先日、入学予定の高校へ入学金や年間授業などを納め、提出書類を郵送してきました。また、一歩前に進んでいます。(中略)また、ある日は、「コンビニでバイトしたいな」そう話し出したりしています。息子も少しずつ前へ進んでいます。日々の中では少しですが、1年前、高校へは行かないと言っていた頃から見ると、大きく大きく前進しているなぁと、その成長を嬉しく思っています。これも木村さんのおかげだと感謝の想いでいっぱいです。毎日のメルマガや音声のおかげです。本当にありがとうございます。m(_ _)m学校、バイトと動きだそうとしている今こそ、ニュートラルな心で家族と向き合い、息子を見守っていきたいです。」

 
 
「お陰様で現在我が子は大学生になり、頑張って勉強しています。木村様をはじめ色んな方のお言葉やサポートのおかげです。」

 
 
「嬉しい事がありましたので、報告いたします。息子は、第2希望の高校の入学試験を2日間受けに行き、本日、無事に終了しました。「2日間、大変だったね。お疲れ様。」と声をかけると、「今日の方が、調子良かったよ。ほとんど書けたし。昨日は、7割から8割くらい書けたかな。でも英語はなあ~…2カ国喋れる人って、どんな頭してるんだろう?」など、疲れを感じさせないない饒舌なしゃべりが続き、こちらが圧倒されるほどでした。9月に完全不登校になってから、勉強は全くしていません。そんな状態でも受験すると決めた息子。特にここ数日は不安だっただろうし、試験を受けに行く勇気も相当だったのではないかと思います。でも、2日間頑張れた事は、大きな自信へとつながったはず。今週末、試験の結果が出ますが、どんな結果が出ようとも、きっと息子と私はぶれる事なく次に進めるような気がしています(^^)」

 
 
「最近の息子の前進しているなぁ、と思った事は、5ヶ月間全く家で勉強していなかったのに、数学のテキストを自分で仕上げた事。2回目の単位認定試験があり、前回よりは嫌がらずに行けた事。小さな1歩ですが、ゆっくりゆっくり進んでいると感じています。」

 
 
息子はニュージーランドの高校を卒業し、語学学校で再び学んだあと、今はオークランドの大学に通っています。冬には一月半ほど帰国して家族と楽しい毎日を過ごしました。彼の優しさに癒された滞在でした。今回は長い帰国だったので、また出発すると私のほうがしばらく涙が出てしまいました。LINEでたわいもないことを家族で送り合っています。」

 
 
「昨日の月曜日、娘は3週連続で適応教室に行きました。先々週は、メール報告をしたように私が送って行って一人でバスに乗って帰ってきました。先週は同じ時間に自分でバスで行って、帰ってきました。昨日は、朝、教室の開始時間に間に合うように自分で起きて出かけました。少しずつですが、自分で決めること、自分に挑戦することができるようになっているのだと思います。これは、する事としない事、できる事とできない事を自分と相談できているということですよね。以前は、どうしたらいい?考えてもわからない、と言っていた娘なのに。私は静かに感動しています。帰って来てから「教室の先生が、面接にママが来てもらう時間がいつがいいか聞いといて、って言ってた」と言いました。教室に在籍するための面接です。きっと、教室の先生に「これからも続けて来ますか?」と聞かれ娘は「はい」と言ったので、その話しになったのだと思います。そこにも娘のひとつの決意を感じました。」

 
 
火、木、たまに金は学校に時間を選んで行くようになった次男。オアシス登校は定着しました^ - ^朝に先生から電話をもらいどうしたいかを尋ねられ、自分で決めています。(中略)振り返れば全く行かなくなったところからオアシスにポツリポツリと登校するようになり。オアシスなら必ず行けるようになり。たまに他の日も行ったりするようになっている次男。かなり頑張っているし前進しているし充分だなと思います^ - ^」

 
 
「只今、長男が1時間目を別室で勉強中。最近は先生と英語をしているようで、英語楽しい!と、びっくりな言葉を聞きました^ - ^楽しく教えてくださってるんだなあとありがたい気持ちです。」

 
 
「娘は金曜日に1時間、相談室登校をしています。自宅から学校へ、バスのアクセスがいい路線が無いので、普段は私が車で送り迎えをしています。」

 
 
「昨日久々のスクーリング。なんにも言わずにいたら、一昨日、娘のほうから「お母さん、明日学校だから起こして」と。そして、「あー、やだなぁ」と。私「やだよねぇ」すると娘「学校が嫌なんじゃなくて、早起きが嫌なの。でもしつこく起こしてね」私「わかった。○○、お布団大好きだもんね。早く起きたくないよね」娘「そうなんだよー。だからさ、今は起こしてって言ってるけど、朝になると、お母さんが鬼みたいに思えるんだけど」私「そっかあ、でも、お母さん、鬼になるのは嫌だなぁ」娘「でも、起こされないと起きれないから、お母さん、お願いだから鬼になって」 で昨日の朝私は鬼になりました(笑) でもそんなにツノを出さないうちに(?)、娘は起きてきてスクーリングに出掛けていきました。

 
 
息子が、出発しました。(中略)木村様にご指導頂いて、音楽事務所の方にお願いする事が出来、今の息子があります。本当に感謝しています。ありがとうございます。3か月後に、帰国するまで、寂しいですが、それまでに、私も成長していたいと思います^ ^出発の日は、仕事があり、新幹線の駅までしか送れませんでしたが、何度も振り返り、手を上げて、エスカレーターを上がって行きました(涙)無事着いたようです。ホストファミリーが、フレンドリーだと、ラインが来ました^ ^」

 
 
「いろいろな親御さんがいて いろいろなご家族があって いろいろな子どもがいる 私は私の人生しか生きられませんが、こうしてメールを紹介してくださると『不登校』という言葉はひとつだけれど、こんなにたくさんの現実があるんだよ そう教えていただいているように感じます。まるで、別の人生も生きられているみたいな。(笑)ちょっと得した気分です(笑)改めてひふみ~よ会員の皆さまと木村さんに感謝でいっぱいです 皆さま、ありがとうございます!」

 
 
「昨日起こったものすごいミラクルをご報告させてください。昨日、知人の結婚式から帰った主人。その手にはワインとチーズが。そして「今まで、子ども達を育ててきてくれてありがとう。あなたには本当に感謝してるよ」そう言ってプレゼントしてくれたんです。私、一瞬びっくりして、何が起こったのかわかりませんでした。こんなことを言ってもらえたのは、子どもが生まれて以来初めてだったからです。そして、もう一つびっくりしたのが『ありがとう。すごく嬉しい。でも、私達が不自由なく暮らせるのはあなたのおかげなの。私のほうこそいつもありがとう』と、言っていたことです!!それこそ、無意識にでてきた言葉だったので、言ってから こんなこと言うの?!私!と自分に驚いてしまいました。(^^;;会話もなかった私達夫婦が、ここまで変わることができました。信じられないくらいです。」

 
 
「最近の息子ですが、まだ昼夜逆転で朝は起きられない状態ですが、夕飯の時間に声をかけると一緒に食べてくれるようになりました。少しですが会話もしてくれるようになりました。感動です。」

 
 
「親子関係は良くなりつつあるのを実感しています。(中略)現在、彼女は確実に自分の意思で動き出しています。(中略)メークの専門学校のスクールデー無料体験を提案してみました。最初は1人で行くのに抵抗があったようですが、自分で申し込んで参加。素敵な先生に、“今からしっかり将来を考えてこういうイベントに参加することに感心しました、これからもいつでも来てください”と言われ、来月のイベントも行くようです。」

 
 
「最近の娘ですが、変わらずバイトは頑張っています。お金を貰えると思ったら、嫌なお客さんでもグッと我慢できると。それと年配の人には割と私、可愛がってもらえるんだと言っています。(中略)バイトで得られるものは、お金だけではなく、色々な情報を得たり、忍耐力が養われて、とてもいい経験をしています。」

 
 
昨夜息子が部屋から出て一緒にご飯を食べたんです!涙が出てきました。息子は平然としゃべっていたので、同じく普通に会話をしました。」

 
 
「「ひふみ~よ」の効果で、人生が変わっていますね。メールでご報告させて頂いていますように、私の人生、仕事が、びっくりするくらい変わり続けています。暗い表情のお子さんやお母様を見ていると、気持ちに共感して、苦しくなる事もありますし、親御さんが、諦めちゃったかな…と、力不足に感じる事もありますが、お子さんの表情が、パッと明るくなったり、お母様の涙に、感動させて頂く事が増えています。子供達が、不登校から、私達に教えてくれた事、木村様のご指導を頂けている事に、いつも感謝しています。ありがとうございます^ ^」

 
 
「この前の日曜と昨日、長男を念願のスキーに連れて行くことができました!私も10年ぶりのゲレンデ、楽しかったです(^ω^)」

 
 
「私の生き方が、こんなにも息子の不登校に関わっていると気付くことができました。もあもあよくなるやひふみーよが、じわじわと心にしみこんでくる量は増えてきて、自分がどうしたら良いのか解らなくなる量は減ってきている感じがします。ありがとうございます。」

 
 
面談での息子は落ち着いた様子で時折、笑顔も見せて、留年する気はないこと、サッカーをやりたいので、仕事をしながらサッカーチームに入るか、高卒資格を取ってサッカートレーナーの専門学校へ行くかを考えているとしっかりと話していました。先生達も、「大人っぽくなったね」と驚いていました。息子の様子を見ながら、以前の面談や家庭訪問の時の息子の事を思い出していました。暗い表情でうつむき、先生の顔を見ないで小さな声で話す息子、貧乏ゆすりが止まらず、質問された事にもなかなか答えられず、「分からない」を連発していました。私はその姿に黙っていられなくなり、変わりに答えたりしていました。今回、息子は大きな成長を見せてくれたと思います。私も黙って息子に任せる事ができました。」

 
 
通信制高校のイベントに参加してきました!アニメ、ゲームコースの体験を2時間。3DのCGクリエイターの先生の授業で1人ずつパソコンを与えられ、色々なソフトを使い操作してきた様子。うちで普段は無料のソフトで素材も音楽もなんとかまかなってやっているので、使いたかった何万もするようなソフトを使わせてもらい、かなりの興奮状態。先生の話もすごく面白かった!!と、言い長男のイキイキとした顔に驚きました。来てみて良かったね~。楽しくて良かったね~>_<と、繰り返す私(笑)あれほど通信制高校に抵抗があった長男。編集をやりたい気持ちからの行動に驚くばかり。普通の高校に行く意味が見出せないとまで言っています。」

 
 
「音声の中で息子の高校進学が決まり大きく成長していることを「自分のことのように嬉しい」そう仰っていただいて……。いつも応援してくださってずっと支えてくださって。成長を喜んでくださる木村さんの優しさに、なんとお礼を言ったらいいのか言葉がみつからないほど感謝の想いでいっぱいです。本当にありがとうございます。今回、木村さんが語りかけるようにお話ししてくださる声を聴きながら、今までのことを思い出していました。当時は、こんなに幸せになれるなんて思いもしなかったので、今の幸せが夢のようです。本当に木村さんのおかげです。木村さんとの出会いに心から感謝しています。」

 
 
「これまで、勉強は全くスルーしていた娘ですが先週あった期末テストの問題を、先生が持って来て下さったのを知り「ちょっとやってみようかな」と言いました。「テストするんだったらテスト勉強からしないと」と言って今日は1時間ほど机に向かっていました。

 
 
「昨日小6の息子の最後の保護者会がありました。五月雨登校ながらも、友達と一緒に登校できるようになって4か月あまり、多くのお母さまたちから「元気に来れてる?よかったね」と声をかけてもらいました。(中略)徐々に顔つきもかわり、落ち込んだりイラついたりすることも減りました。友達と朝ランニングを約束して走る日もあります。中学に入ったら運動部に所属するつもりのようで、基礎トレーニングのつもりだそうです。(中略)子ども同士で走ろう!と決めたことで、朝7時目途で走ってます。走った後、友達と朝ごはん(おにぎりを公園で食べたり、一度我が家に友達と戻ってきて、ゴハン食べたり)、楽しそうです。」
 
 
 
「息子は学校に行きました。1日だけ休んで今も通い続けてます。まだ、フルパワー充電されてはいないと思うので、気を抜かずにサポートをしていきたいです。これも、毎日の積み重ね。木村さんのサポートを信じて続けたからですね。本当にありがとうございます。こらからも、ご指導よろしくお願いいたします。」



「4月から再度、高1を頑張っている息子は、今日まで休まず、元気に学校へ通っています。最近は学校の授業のことや、先生のこと、友達のことなど、よく話をしてくれます。これからもいいサポートができるように頭を柔らかくしたいです。今後ともよろしくお願いします!」



「今日は昼から学校に行くと決めてるので、まだゆっくりスマホを見てます(^^)昨日は朝から学校でそのまま予備校に行って終わっても自習室で勉強。帰宅は夜9時30分。お腹はぺこぺこ。頭はパンク気味だったみたいです。なので今日はゆっくりなんです。」



「最近の「もあもあよくなる」、「音声配信」はひふみ~よの皆様も感じているように、とてもグレードアップしていますよね(°▽°)とてもわかりやすく、木村さんの「愛」を感じます(o^―^o)最近の息子ですが、順調に通信制高校に通っています。



「娘は、ときどきクックパッドを見て夕飯を作ってくれます。娘に得意料理ができました!外に出るのは、もう全然平気です。(中略)家で数学は勉強しています。明日、中間テストを受けに行く予定です。



「今日、娘が2泊3日の修学旅行から帰ってきました。出発前は「私って修学旅行ほんとに行くのかな?」とか「スケジュールのどれを見ても楽しそうじゃないなあ」とかネガティブ発言もありましたし、出発の日の朝、「やっぱり無理」と言って行くのをやめる~というパターンもあると思って覚悟をしていましたが、すんなり出発して、元気に帰ってきました。帰って来てからは、弾丸のように、旅行中の出来事を話してくれました。(中略)今年は、2日に1回くらいは学校へ行って事前学習もし、クラスや友達とのつながりを、去年よりは作ってからの旅行でしたので、楽しさも、疲れも、全然違っているのではないかと思います。(中略)おそらく娘の中学生活で一番の楽しい思い出ができたことを嬉しく思っています。」



「昨日は別の大学のオープンキャンパスに行ってきました。女子大です。(中略)娘は前回に行った大学よりは、こちらが良いと言ってます。全く印象は違います。資格取得率も全国平均より高く、手厚くサポートしてくれるところでした。第一志望ではありませんが、本人が受けると言ってるので受験すると思います。」



「次男は友達と学校へ行きました。すごいなぁって力ふり絞って行ったんだなって。」



「「めんどくさいし、かわいい子もいないので、学校へ行く楽しみがない」と言いながらも、単位取得に影響するからと、頑張って、登校しています。心を許せる友達が出来ないと言っていましたが、友達の恋愛相談に乗ったり、進路に自信がないという友達の話を聞いて、励ましたりしています^ ^」



かなり、昼夜逆転なおってきました。朝ごはん、昼ごはん、晩御飯時間がはまってきました。主人の息子への声の感じや表情が、昨日がらっとやわらかくなっていると感じました。仕事で疲れているのに、本当にありがたいです。主人との仲をみつめなおせて、息子の不登校に感謝です。」



「今朝息子は今年初めての学活に行きました。(中略)息子は今朝、電車に乗り遅れ、その後電車が遅れ、学活に遅刻してしまい、授業が始まってしまったそうです。担任に挨拶して帰ろうと思ったが、「授業だよ」と言われてしまい、結局2時間授業を受けてきて、とても楽しかったよ。という話しでした。」



「息子の話を聞いているつもりでしたが、木村様のサポートを受けてから、ぜんぜん話しを聞いてあげていなかった。親の一方的な励まししかしていなかった。それに気が付きました。(中略)もっと早く木村様と出会いたかったです。(中略)いろんな不登校対応のブログを読み、私なりに実践した結果、息子は悪化するばかり。ここでやっと木村様と出会うのです。ほんとに長かったです。そして木村様のサポートで、息子に大きな変化がありました。」



昼夜逆転改善しています。昨日は、夜9時ぐらいに寝て、朝おきてご飯食べました。寝顔も苦しそうでなく、おだやかで、歯軋りもなくなりました。」



木村様にご指導頂いている事で、精神的な症状で来られる患者さんに対しての対応が、よりよい形に改善されている事を実感しております。本当にありがとうございます。」



「今日改めて聴き、ひふみ~よ会員の皆様のメールが凄過ぎて素晴らしすぎて、もう言葉にならないほどです。木村さん、皆様、素敵なお話をありがとうございました。」



「もあもあよくなる、ありがとうございます。読むごとに気づきがあり、心が落ち着きます。



「準備をしていたものの娘が学校に行かなかったりする日もありますが、同じように行ったり行かなかったりしていた1月(転校したばかりの頃)に比べて、自分が不安になることがぐんと減っていることを、感覚的に感じています。これも木村さんのサポート、ひふみ~よの皆さんのメール報告のおかげです(^^)(中略)娘もこれからオープンキャンパスやら進路関連の行事が盛りだくさんのようです。専門学校に行くと決めたものの、3種類の分野で迷っているようです。」



「金曜日に別室登校してから、娘は外に出かけるようになりました。ここしばらくは外食に出るのも、嫌がっていたのです。この土日は、学校に行ってないから無理と言っていた美容院に行き、ショッピングセンターを歩き回って、服や靴を選びました。(中略)娘は自室で、来週の月曜からの期末テストに向けて、勉強もしているようです。前向きになっていると思います。ありがとうございます。」



「息子の将来、楽しみと言える自分になってきています。木村さんのレポートもう少しはやく知りたかったです。



「娘の同級生で不登校1年になる女の子がいるのですが、そのお母さんと話すうち、一緒に別室登校しようということになり、昨日はじめて出席することができました。娘はかなり喜んでいて、月曜日からも行くと言っています。別室(図書室です)ではありますが、学校に行った自信みたいなものもあるようです。」



ホームステイ先で暮らし、毎日自分で起きて、ランチを持ち(セルフなので、本人曰く面倒くさくて生野菜を切ったものやリンゴを丸ごと持っていくのだとか)、理解できない英語の授業に参加し。まだ仲の良い現地の友達がいるわけでもなく。本当に、がんばっています。(中略)第81回の音声は、ひふみ~よの皆さんからの盛りだくさんのメール報告が、素晴らしくてありがたくて考えさせられるものばかりでした。木村先生のサポートが、もあもあよくなるもひふみ~よもより一層具体的で強力になっているのに連動して、やはりひふみ~よの皆さんもより一層変化していると感じるのは私だけでしょうか(*^^*)?木村先生、いつもいつもありがとうございます^ - ^。」



「今日、寝室に入る前に、息子の部屋に行きおやすみと言ったら、やわらかい表情で目が合いました。はじめは、自分の歩く足音さえ消すようにして、私たちと目が合わないようにしていた息子がふっと笑ったり、うなずいたり、話もするようになりました。



「娘は昨日は昼から学校に行きました。いろいろ考えての昼から登校です。帰りは待ち合わせて一緒に帰りました。学校に行けば本当に色々話してくれます。そして自分の中ではいつまでにこれをして、その後でこれをしてと一応考えているらしいです。」



「不登校当初、電車に怖くて乗れないと言っていた息子が電車と地下鉄を乗り継いで出掛けるなんて…それも私とふたりで…。私にとっては奇跡です。



中間テストを受けました。本人としては予想より、数学の点数が伸びずにがっかりしていましたが、平均点を超えることができ、納得はしていました。」



「息子の決意を聴いていました。『もう少し会話力をつけたいと思った。できれば永住したいとも思う。イギリスの大学へ入学したいとも思ったが、それには、日本の大学を出てからの方が、早道だと思う。帰国したら、受験勉強をしようと思う。医学部も視野にいれて…』留学中に、そのような考えになったそうです。様子見のつもりで、留学したら、こんなに楽しくなるとは、思わなかったそうです。その間に、このような考えに到ったそうです。もっと違った道を選ぶのかな~と、思っていましたが、息子がそう思うなら、それでよいのかなと、思っています。また留学中に別の閃きがあるかもしれませんし、帰国後にどのような進路を選んでも受け止め、サポート出来るように私の成長を進めて準備を整えようと思っています^ ^」



「今朝は珍しく朝から登校。主人が朝居たからかな?多分。やはり主人がいると朝も直ぐ起きるし、学校にもさっさと行きます。」



高校の担任の先生から電話があり、6月のレポートも順調にしている様子を教えてくださいました。私はレポート提出のことも、もう息子に任せているので、自分できちんとやっている息子の様子がわかり嬉しく思いました。息子が何か困ったことがあったり、相談したいと思ったときに、親に助けを求められる関係でいられるように、息子を信じていこうと思っています。」



「先週の火曜から休んでいる娘がどういう訳か昼から学校に行きました。



「今年の3月から長男はガソリンスタンドでアルバイトを始めました 朝、起きれないのに朝、8時から夜も8時までなんてどうなるんだろう?と思っていました それが!8時からの勤務の為に起きれたんです 凄く嬉しくかったです お弁当も久し振りに作って渡して!シフト制なので勤務時間はまちまちなのですが、皆勤賞で今に至ります もう、どうしちゃったの?(笑)って感じです 高校も少しずつ行けるように頑張っています



今、「木村さんについていけば間違いないですよーーー!!」って、声を大にして言いたいです\(^o^)/(長年の会員さんからすれば、「何をいまさら?」でしょうね笑)



「木村様のレポートやもあもあよくなるのおかげで、母親の私が落ち着くことができました。両親が娘の気持ちを受け入れることができたことが、娘自身の再登校への勇気の一助となったと思います。



「ちゃんと起きて、時間見て電車に乗って行けるかなぁと心配したのですが、遅刻してましたが、1人で行くことができました。



「雨の中予備校にはきっちり通っています。今日は朝が家庭教師で午後3時ぐらいから予備校に行った様です。なんだかんだと娘のペースで進んでいます。」



「昨日から長女が学校へ行き始めました。午後からの授業を受け、クラブ活動もこなしてきました。迎えに行ったとき、娘は笑顔でした。」



「息子は今週3日間、休まず登校しています。先週の木曜日から登校できています。『担任の先生には「もう少し頑張れば」と言われる事もあるけど、とりあえず1時間でも頑張るよ』と言って、自分のペースで行っています。」



「いつもサポートありがとうございます!(中略)おかげさまで、うちの息子、4月から1日も休まずに学校に通っています。最近、普通に学校に行っていることがなんだか当たり前のことように思ってしまっています。でも、毎日、木村様からメールをいただくと、当時の気持ちを思い出すことが出来て、みんなすごく頑張っているなってことを感じることができてます。今後もメールよろしくお願いいたします!^ ^メールで頭を柔らかくしていきたいと思います。」



「7月、8月と葛藤していた長男は、2、3回、自暴自棄になり、暴れたこともありました。凄みのある眼でにらまれました。どうしようもない憤りを私にぶつけたいという態度もありました。8月30日、暴れるというより、これは危ない(長男の身が)という雰囲気を醸し出しました。(中略)あれから、5か月、最近はよく話しかけてくれたり、私を茶化したり、階段の上り下りがトントントントン♪とリズミカルになったり、おはよう!ってハリのある声で言ってくれたり、前好きだったテレビ番組を一緒に見たり、弟のしたいゲームにつきあったりしてくれます。(中略)これからも不登校対応の根幹に沿って、日々のもあもあでの問いかけ、ひふみ~よでの気付き、ワークを取り入れて、進化する親になって、子どもの心に力をあげたいです。」

 
 
毎日、届けてくださるメルマガに『ああ!そうだぁ!』『わぁ!すごい!』と、いつも頭の中は“ビックリマーク”でいっぱいになっています。(^^)

 
 
「1月から息子は、自分で6時に起きて、毎日登校しています。雨天でも、親に頼ることなく、電車で登校しています。1月の1週目は、朝の学活だけ、2週目は、1時間目だけ、今週は、どこまで行くかは分かりませんが、全て自分で決めています。小さな変化が徐々に大きな変化に変わっているような気がします。本人が決めたことに口を出さず、ゆっくり変化を見守ろうと思います。その心のゆとりを教えてくださるのは、木村先生のメールや音声のおかげです。」
 
 
 
 
「一昨日は予期せぬ音声配信!私にとっては緩んでいる気分をキュっとしめてくださるようなタイミング(汗)木村さんて、本当に、凄い方だなあ、と思いました。ありがとうございます!!(中略)不登校になる前に、木村さんと出会えていたら・・・なんて、今さらどうしようもないですが、今、こうして出会えて、無理のない方法で教えていただくことができ、有り難いなあ、と思います。(中略)木村さんのプログラム、本当に最強!だと思います。ありがとうございますm(__)m
 
 
 
「ひとつ、夢を自分で叶えました!その行動力に感動しました。私が思うよりずっと成長していっているのですね。(中略)それから「オレ、今年(来春)N高校へ行く。この学校に出会うために一年学校へ行かずに待っていたような気がするくらいなんだ。」と。(中略)動き始めた息子をこれからも温かく、注意深く見守っていきます。どうか、そんな私を注意深く見守っていてください。m(_ _)mあっ!「いつもちゃんと見ていますよ(^^)」天から木村さんの声が!(笑)」
 
 
 
相変わらず部活が中心の生活です。夢中になれることがあるって素晴らしいと思います。明日の県大会団体戦、その後の大会もあり、応援に行くという私の楽しみをたくさん作ってくれます。
 
 
 
「長男は10月に引き続き、11月も欠席0。今も先生の空いてる2時間目に登校しに行きました^ - ^」
 
 
 
相変わらず友達に朝さそってもらえれば登校できる日々です。6時間授業は疲れる、と息子から話があり、6時間授業の時は3時間目にいつものお友達が担任の先生と一緒に中抜けして迎えにきてもらってます。(中略)学校に行った日は楽しく過ごしているようです。」
 
 
 
「今朝息子が「最近学校が楽しくて仕方がない」と登校時に迎えに来た友達に話していました。3か月前には学校が怖いと話していた子が・・・とっても嬉しくて、今日これだけでも木村先生にメールしようと思いました。」
 
 
 
「学校も普段の生活も安定して来ましたので、ひとまずお礼を申し上げたいと思いメール致しました。小2の息子は春に荒れ、暴力暴言から始まり、昼夜逆転、不登校。「生きるのはもうコリゴリ」とかなりギリギリでした。そこから、色んな本を読み漁ったり、ネット検索。周りにも指導を仰ぎました。その中でも木村先生の毎日送ってくださるメールによって、親子の関係が変わって行きました!!毎日の語りかけてくださるメール…。本当にありがたかったし、このメルマガに会わなければ、親子の修復もなかなか思う通りには行かなかったと思います。遅れましたが、息子は毎日ニッコニコ。元の息子。親子関係。更に大事な存在になりました。可愛くてなりません♪学校も12月に入りスイッチが入りました!!なんと継続で登校出来てるんです!!感謝でいっぱいです!!ほんとうにほんとうにありがとうございました!!!」
 
 
 
「今は、木村さんのおかげで本当に楽になりました。本当に心が軽くなりました。心が軽くなる、なんてどういうことか、そんなことがあるのかわからなかったのですが、心は軽くなるものなんですね。(^^)木村さんには感謝でいっぱいです。ありがとうございます。(中略)息子も変わりました。以前は私のように「オレは何をやってもダメだから…」「面倒くさい…」とよく言っていましたが、最近この言葉は言わなくなりました。私が変わるのとまるでシンクロするかのように、息子も変わってきたと思います。本当に親が変わるだけでいいのですね。
 
 
 
「家の中の事を手伝ってくれています。以前より明るくなりました。
 
 
 
市民大会に兄弟でダブルスに出場しました。去年はBクラスで優勝で、大喜びでしたが、今年はAクラスなので、レベルが比べものになりません…やっぱり初戦で負けてしまい、兄弟ケンカが勃発…しましたが、試合に対して一生懸命過ぎるからこそのケンカなのと、ケンカになってからの2人の気持ちの収まり方が、何だか安心して見ていられました。」
 
 
 
「いつも音声やメルマガを届けてくださりありがとうございます。昨日の「我が子の愛の何%を把握できているか」の内容は私の心に直球で入ってきました!
 
 
 
どんどん新しい場所、新しい体験をしています。私が提案する暇もなく、行きたい、やりたいですので、提供しているだけになっています^ ^」
 
 
 
「先日の第56回の音声配信も私にとっては特別の回になりました。(中略)木村先生から私のメール報告に対してコメントもして頂き、最後に「明るい未来のイメージが出来ています」と言われたことでどれだけ勇気が湧いてきたことでしょうか!本当に嬉しかったです。
 
 
 
体育会のために娘が描いた学級旗が学年で最優秀賞に輝き、表彰状をいただきました。(中略)以前娘を包んでいた(と私が思い込んでいた?)暗い、寂しい、停滞したような空気は、今はなくなってきて、晴れやかで静かなエネルギーが漂う空気が満ち始めている気がします。」
 
 
 
先日報告した通信制高校へ入学したいと、はっきり意志を伝えてくれて手続きを進めてほしいと言ってきたので、今日は中学校へ行き、必要な書類の作成をお願いしてきました。以前の担任の先生は転勤されましたので、学年主任の先生との話しでしたが、大変喜んでくださいました。息子のことを今も気にかけてくださっていること、ありがたいなぁと感謝しています。」
 
 
 
「近況報告ですが、息子は突然「明日学校に行く」と言いました。
 
 
 
以前は冷えきっていた主人と私の夫婦関係…こんなに笑える日が来るなんて、木村さんに出会う前は想像できませんでした。いつ離婚してもおかしくないほどでしたからね…。(中略)たまたま…私が発症させた【キーワード】が不登校だっただけなんですよね。もし、離婚やセックスレスが【キーワード】になっていたら木村さんではなく、違う人と出会っていたのでしょうね。でも私は、他の人ではなく木村さんでよかったなと思っています。(^^)」
 
 
 
「木村様 いつもありがとうございます。「感情を成長のきっかけとして活用する」のメルマガ、とても参考になりました。
 
 
 
他の親御さんのメール報告に共感したり、癒されたり、先をゆくお母さん方の柔軟な思考に、「いつか私もあんなふうに…」と希望も湧き、いつも力を頂いています。
 
 
 
「二男、4月の最初の頃の数日を除いたら、毎日登校しています。(中略)木村さんの7月8月はチャンスとのお言葉 いろんなことひっくるめて、怠けない7月8月にしたいです。もちろん、遊びも満喫します。」



1学期は2日休んだだけ、夏休みに入ってからも毎日補習に参加しています。学校では、気の合う友人もいるようで、遠足の集合写真では、自然な笑顔で写っているのを見て、楽しくやっているのだなと感じられました(^^)(中略)木村さんが、毎日メルマガを休むことなく配信されるのは、並大抵のことではないです。木村さんの凄さには本当に頭が下がります。でも、毎日メールが届くことが、どれだけ心が安定して心強いか。感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。理解度が遅い私ですが、コツコツと楽しみながら進められる様にしたいです。これからも、どうぞよろしくお願いいたします。」



7月は無遅刻無欠席でした。しかし、7月半ばは午後の授業が辛くて、早退したいと考えていたようです。いよいよ我慢頑張出来なくなった時、ポケモンgoの配信があったそうです。教室でみんな大喜びしたそうです。そんなわけで、学校は休まず行きました。課題が終わらず、夏休みになっても学校に行っています。「外出が楽しくなった」と言っています。」



「6月末から、高校3年生の息子は、別人のように生き生きとしてきました。7月は無欠席です。遅刻もほとんどしません。



自ら7時前に起きてきて、気持ちよく登校しました。教室に登校したのは2ヶ月ぶりです。疲れた顔で帰ってきましたが、お昼ご飯を食べると、元気になった!と言って、遊びに行きました。来週、夏休みに入ったら4人でプールに行く約束をしたようで、嬉しそうでした。今日は楽しかった!と言っていました。」



「長男、毎日欠かさず学校に別室登校、午後3時半から6時まで塾に行っています^ - ^塾の環境にも慣れてきた様子。疲れたら本を読んで休むことになっているようで、うちから本を一冊持って行ってるようです。(中略)木村さんの話されてる順番どおりに好転していく長男を見ていて うわぁ…。すごいなあ…。と思うこの頃です。」



「おとといの土曜日、息子が2週間ぶりぐらいに部活に行きました。



昼前に学校に行った娘です。暑いさなかに行きました。娘は焦っている様で焦ってない様で。少し自分を追い込んでいるような感じはします。追い込んで頑張って疲れる。の繰り返しの様ですが、少しずつ逞しくなってる気はします。」



「息子の近況ですが先週は1日だけ学校に行くことができました。早起きは出来ませんが、お昼まで寝ていることも減りました。」



「二男が受験生として、少しずつ動き出し始めました。推薦入試がダメだった時のことを考えて、一般入試に向けて、一つ塾の授業を増やさなきゃ…と、結論を出したようです。」



「娘は先週は2回、先々週は3回別室登校できました。期末テストは3日あり、2日だけ行きました。」



大学3年生にもなると、実習も始まり、たくさん初めての経験をすることができたようです。その中でも、老人介護施設での介護実習と、肢体不自由特別支援学校での実習では、かなり衝撃的な体験だったようです。痴呆症のご老人との対応や、脳性マヒの中学生との対応は、元気でいることの幸せを感じたようです。実習から帰ってきた息子と、話しをするだけで、私は本当に幸せな気持ちになりました。とても嬉しいです。元気で長生きしてよ!!なんて、言われちゃいました。」



「娘は午後から登校を休まず続けています。(中略)次男は、漢方薬を頑張って飲み始めました。(中略)色々と良いという情報があれば、息子に伝えて息子と一緒に生活に取り入れています。」



「ゲームのプログラミングを学べる学校が見つかり、すぐに資料請求し息子に見せると、「面白そう、説明会言ってみようかな」っと。それからというもの息子は変わりました。まず説明会に行く日を決めて、すぐに昼夜逆転が治りました。説明会の日も、専門学校は家から1時間もかかり電車に40分も乗るのですが、人込みを嫌っていたにも関わらず満員電車にも文句一つ言わず乗ってくれました。説明会もすごくまじめに聞いていて「体験授業もしてみたい」と言うのでその場で申し込みをし、1週間後に体験授業を受け、アンケート用紙に「もっといろんな事を学びたいので入学を希望しています」と書いていました。 もうびっくりでしかたがありません。 」



毎日毎日欠かさず学校へ別室登校して1時間勉強を受け、3時から6時まで塾。よく頑張っています!こんなに塾に通うとは予想外!(中略)ちゃんと朝から起きる為に運動をすると言って、寝る前にウエイトリストを足につけ、漫画を読みながらエアロバイクを漕いでます(笑)週一でプールに行ってた時に朝、起きれるようになったと言っていたので、それで運動するといいかもしれないと思ったようです^ - ^」



「今日は朝から大雨洪水警報が発令されていましたが、次男は以前から行きたかった宿泊研修に参加しています!友達のサポートもありスムーズにバスに乗り込む事ができました!現地でも元気に率先して活動していると連絡がありました!「あ~超楽し~!」って独り言を言っているようです(笑)(中略)木村さんのメルマガ、音声配信は私の御守りです!今後も教えて頂いた事を忘れる事のないようにしたいです!」



「Twitterやブログを読ませて頂いて、自分の間違いに気づきどれだけ息子を苦しめていたのかという後悔と、これ以上最低な鬼のようなお母さんにならずに済んだという安堵感のようなものも感じ、もっと早く木村様に出会いたかったな…とも思いました。すぐに無料のメルマガに登録させて頂いて、現在3週間のプログラムを実行しています。(中略)私、1週間一度も怒らずイライラもせず生活出来ました。高1の長男にも小6の娘にもやさしく接する事が出来ています。次男が昨日「お母さん何かあまくなったね」長男からは「最近、家の中が平和だね」と言われました。(中略)木村様に出会えて本当に感謝しています。」



「昨日と今日、息子が塾に行きました。一ヶ月振りです。」



「音声配信のプレゼントありがとうございました。想像していた声とちょっと違って、優しい柔らかい、しかもちょっと色っぽいお声なので、朝通勤する車の中で音声配信を聴くと、今日も仕事頑張ろうって思えるから不思議です!何度も聴いて、私のマインドをもっと娘に寄り添えるようにしていきたいと思っております。(中略)不登校になって10ヶ月の5年生の娘ですが、少しずつ本当に少しずつですが、変化しているのがわかります。



「木村様が、「ひふみ~よ」、「もあもあよくなる」が、家族関係だけではなく、仕事、日常と、全てが、新しく、楽しいものへと、導いて下さいます。本当に感謝しております。ありがとうございます。」



「中学3年の息子を持つ看護師です。仕事柄、不登校のお子さまのご相談をよくお伺い致します。直接アドバイスすることもできず、ただただお話を聴いて、お子さまに身体症状が出てしまっている時は、心療内科の先生に橋渡しをすることもありますが、正直、心療内科に来る時にはかなり状況が続いている時で、そんな中、木村さんのHPを拝見して、こんな方もいらっしゃるとお伝えすると、少し本当に少しずつ変わっているので、メルマガを登録させていただきたいと思いました。よろしくお願いします。我が子は幸い、バスケ部が居場所となれたこと、ガミガミ言ってしまう物理的な時間が少なかっただけで、対応が良かった訳でもなく、この先の接し方として、大変勉強になります。」



「毎日のメルマガに音声をありがとうございます(^-^)。今日の「もあもあよくなる」を読んで、メールのお母さまの共感力の高さと、思いやりの心の深さに感動しました。素晴らしすぎて、読んでいて、トリハダがたちました。(中略)木村先生…。あらためて、ひふみ~よ、もあもあよくなるのサポートは素晴らしいですね。素敵な出会いと、感動の気持ちをありがとうございます。質問を下さったお母さまに、メールのお母さまに。掲載してくださった木村先生に。心を動かして頂いたことに、とても感謝します。支えあって生かされていることを実感します。本当にありがとうございます(^-^)。これからも、木村先生を信じてついていきますよ~!(^-^)」



「昨日は学校で頭が痛いと言っていた様ですが、頭痛があるのに予備校に寄っていました。何でも英語の小テスト?とでも言うのでしょうか、全員が合格するまで受けるテストがあります。それを受けていたんですね。1度不合格になってるので再度挑戦していてやっと合格出来たみたいです。こんなのが何回かあるらしいのです。大手予備校ならこんなテストは無いだろうけど、半強制的に覚えさせられる今の予備校は娘には合ってる様です。途中、投げ出すのかと思った事もありますが、ちゃんと本人なりにやっています。」



「通信制の高校に月曜は休みましたが、昨日は行ってきました。(中略)最近は学校に行くと、授業後、友達と教室に残りおしゃべりをして帰ってきます。楽しそうですね。」



「私の誕生日に久しぶりに外食し、今後について、家族で話ができました。表情がどんどん明るくなり、リビングにいる時間がどんどんふえています。手伝いもしてくれて、少しでも助かります。」



「きのう高2の娘が「お母さん今までと表情が違うね、前のお母さんに戻ってきた感じがする」と言ってくれました。(中略)ひふみーよに入会してまだ日は浅いのですが、我が家のように、不登校で悩んでいるご家庭が他にもある事を知り、少し気持ちがラクになった事が、顔に表れたのでしょうね。」



「ひふみ~よの音声が私のもとに届けられること、それは当たり前のことではなく、木村先生の貴重なお時間の中 “生まれ”、その豊富な知識、経験をスパイスやエッセンスとして散りばめられ、たくさんの親御さんたちのメール報告のお陰で濃厚さを増し、今の社会の仕組みの中、多くの支えがあって届けられ、聴かせていただける…。毎回、癒されたり、クスっと笑ったり、感心したり、私も同じ気持ちだなぁと感じたり、なるほど~と気づかせていただいたり、我が身を振り返るきっかけをいただいたり、ちょっとガス欠になっても、また走り出すエネルギーの元になっている『ひふみ~よ』。そんな有り難さに、音声が届けられる幸せに、聴かせていただけることに、感謝の気持ちでいっぱいです。いつも本当に、ありがとうございます。(^-^)。」



「最近の3週間はお尻に火がついたようにスクーリングに通っていました。「夏休みの宿題を思い出す~」と嘆きながら、そして相変わらずの昼夜逆転のままでしたが、計画どおりレポートもスクーリングもこなし終えました。



「息子のここ一週間の変化についてメール報告します。一カ月前から昼夜逆転になっていましたが、それが治った事です。(中略)完全に治った日に、息子におめでとう~頑張ったね~と声を掛け褒めてあげたら、ニコリと笑ってハイタッチをしてきました。久々に、心が通じ合えた気がして嬉しかったです。これが、息子の最近の変化です。でも油断をすると、また昼夜逆転に簡単に戻ってしまいそうなので、今後も私なりに協力していこうと思っています。」



「通勤途中、家事の合間に私のホットできるひとときになっています。私のマインドの変化については漠然とこんなものなのかなーと思っていた事が、皆様の投稿メールの内容を聴いているうちに、それに対する木村先生のコメントが心に響くようになりました。木村先生の言葉は、砂漠の中のオアシスのようです。ありがとうございます。」



「ひふみ~よ会員の皆様のように、まとまった文章が書けていないことに、本当に恥ずかしく思いますが、皆様のメール報告を聞いて、勉強させていただいています。自分の話じゃないかな、と思うほど、同じ体験、気持ちを共有でき、本当にありがたいです。先生、皆様、今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。」



「上の子は、2年ぶりに祖父のお墓参りに行く事が出来ました。通信制大学の英文科に提出する書類を卒業した高校に取りに行く事が出来顔色もよく、だんだん活動出来るようになってきました。



「今朝、6時半すぎに自分で起きて来ました。その手には、中学の体操着とハーフパンツを持っていました。朝ごはんもしっかり食べ、何週間ぶりかに部活にも行きました。元気に帰って来て「そんなに鈍ってなかった!全然ついて行けたよ!」「お昼食べたら、部活の友達とゲーセン行って来るから!」と言って遊びにも出かけました。」



「先日の終業式。2人ともそれぞれの時間に登校してきました。(中略)次の日。夏休み初日だというのにこの日もテストするらしく登校。2教科受けて終わったようです。よく頑張った!!!一方長男。夏休みに入ってからも塾、頑張っています。



今学校で鼓笛に入り頑張っています。8時50分から11時30分まで7月はほぼあります。自分で頑張って起きて準備して出かけます。」



「今回の音声もまた、心にしみてきました。特に冒頭、そして『ギフト』のお話。感動で心震えました。何度聞いても何度も感動します。素敵な、素晴らしい『ギフト』をありがとうございました。m(_ _)m(中略)息子はバイトの面接に行き、採用が決まりました。来週から、週2日、1日3時間からのスタートです。(中略)そして昨日。「母さん、ポケモンゲットしに行ってくるわ(^^)」そう言ったかと思うと、あっと言う間に出かけていきました。え??今まで家の目の前にある自動販売機でジュースを買うことさえしなかった息子が、『行ってくる』だなんて!!さすがにびっくりしました。(^^;;(中略)木村さんが、不登校好転するときは一気にしますから親のマインド変化が進んでいなければ、子供の変化についていけない、と言われていること、そのとおりだと改めて実感しています。」



「今日は、私のとても気持ちが不安定で、何度も先生のブログ、送っていただいたもあもあ良くなるを読みました。少し落ち着いて、また苦しくなっての繰り返しでしたが、本当に先生に救われています。ありがとうございます。



「木村様、第86回の音声配信ありがとうございます。そしてメールのお母様方もいつもありがとうございます。私は、入会してまだ、間もないのですが、音声配信やメールを聞けば聞くほど励まされ元気を頂いています。ありがとうございます。」



「息子も大きな変化を見せてくれました。昨日、履歴書を書き、証明写真を撮りに出かけ、近所のコンビニの募集にWebで申し込みをすませました。追って面接の連絡がくるそうです。嬉しかったのは「母さんオレね、バイトは不安だし心配もあるんだけど、ワクワクもしてるんだよね。早く仕事がしてみたいんだ」そうキラキラと目を輝かせて話してくれたことです。息子のこんな顔、いつ以来なのか……もしかしたら初めて見るかもしれないと思うほど、いい笑顔を見せてくれました。子供も……変わるんですね。なんとかここまで来られたのは、本当に木村さんのおかげです。木村さんがいなければ、息子のこの笑顔を見ることはできなかったと思っていますし、もしかしたら、息子に二度と会えなくなっていたかもしれません。ありがとうございます。本当に、ありがとうございます。心から感謝しています。」



「ひふみ~よの第87回音声配信では、私のメールをお読みいただきありがとうございました。木村さまに、誉めていただくと、不安な気持ちが和らぎ、とても勇気が出ます。いつもありがとうございます。また、87回の音声配信の最後にお話くださいました「ギフト」のお話は、何度聴いても、胸が熱くなり、涙がでます。



「木村様、こんにちは。いつもお世話になっています。メールへのコメントもありがとうございました。そっちじゃありませんよ、こっちですよ!こっちでいいんですよ!と言ってもらった感じがしてうれしかったです。



「今日の「もあもあよくなる」は何とも切ない胸に響く内容でした。実際に不登校を経験していない私には到底分かりかねる気持ちです。不登校経験者である木村様にしか語れない胸の内を娘にかわり教えて頂きました。娘もこんな気持ちだったんですよね。娘に対して「ごめんなさい」の気持ちでいっぱいになりました。娘も現実逃避する事で生きていられたんですね。それが唯一の生きる手段だったんですね。こうしてメルマガの中で教えていただいて本当に有難うございます。」



「先日、次男は二泊の宿泊研修から無事に帰宅しました。先生方からは「しばらく学校に来ていないのに、まったくブランクを感じさせない位に率先して活動していました!孤立する事もなく、発言もしますし、いたって普通に過ごしましたよ!体力的にもビックリする程大丈夫でしたよ!」とお褒めの言葉をいただきました(^^)本人も久しぶりのクラス活動にすんなり馴染む事ができてとても楽しかった様です。帰りの車の中では、学校付近の景色を見て「この景色なつかし~~!」と明るい声で言っていましたし、持っていった内ズックが小さくなっていたらしく「学校に行く時になったら買ってくれる?」って前向きな言葉も聞けました!!参加できるようにお膳立てしてくれた友達家族、クラスメイト、先生方に感謝している次第です(^^)」



「中1の試験の時。勉強なんてテストの為だから俺には関係ない。と、言っていた長男が。高校に入るまでには追いつきたいと思い、塾にも行って勉強してる。高校を選ぶにあたってどれくらい勉強に力を入れてるかを基準にしようとしている。ほんと。2年前には考えられないこと。驚くばかり。



「中学卒業後はパソコンのプログラムの勉強をしたいと決めてから意思は変わらず担任の先生にも伝え、高校ではなく専門学校に願書を提出する準備を始めています(*^^*)



木村さんのおかげで、息子が不登校になって泣いてばかりだった私が、あの時想像もできなかった未来を今、生きています。いっそ息子と一緒に死んでしまおうか離婚して一人になろうか 全て捨てて逃げてしまおうか 当時、そんなことばかり考えていた私ですから。(^^;;木村さんに新しい人生をプレゼントしていただきました。本当に本当に本当に何と言っていいか言葉がみつからないほど、感謝の思いでいっぱいです。本当にありがとうございます。って……、まだ、やっと始まったばかりの人生なので、これからもよろしくお願いします。(笑)」



あっけなく昼夜逆転が戻り、ちょっと拍子抜けな感じです。そうは言っても、またいつ昼夜逆転の生活になってもおかしくないと思います。けど、何かのきっかけで戻るのも難しくはないんだとわかった事は、私にとってはうれしい発見でした。」
 
 
 
「息子、今日は歯医者さんに行きました。普通に。(笑)帰りにコンビニに寄ってお菓子も買って帰ってきました。普通に。(笑)特別、緊張した様子も嫌がる様子もなく「いってきまーす」と言って。久しぶりに聞きました、息子の「いってきます」そして私も久しぶりに息子に言いました、「いってらっしゃい」を。他は何も言いませんでした。本当に…親が余計なことを言わなければ子供は今の自分がチャレンジできることを自分で決めて、チャレンジを始めるのですね。だから親が、ああしたらいいとか、こうしたらいい、なんていうアドバイスらしきものはいらないのですね。
 
 
 
「先週届いた音声配信を初めて拝聴しましたが、とても感動しました。会員の皆様のメール報告から、自分にはないマインドや会話レベルの高さに大変驚きました。実際に経験された話を聴かせていただくと、わかりやすい上に、勉強になりますね。この音声を聴いていなければ、私も同じような間違いをしていたかもと思うようなお話もありましたし。反対に、自分もこんなふうになれるのかなと未来に期待してみたり・・・。ひふみ~よ会員の中では、まだまだレベルは低いですが、自分の気持ちの整理も含めて、メール報告をしていこうと思いました。これからもよろしくお願いします。」
 
 
 
「最近、やっと「楽しみながら不登校対応をしていきましょう」という木村様の言葉を少し実感出来るようになった所です。」
 
 
 
「昨日は第58回の音声配信をありがとうございました!「イマジネーション」にまつわるお話、とっても興味深く、2回も聞かせて頂きました。(中略)ホントですね、音声配信自体がイマジネーション強化のトレーニングになっているんですね。音声配信がますます好きになっていきそうです(^^)」
 
 
 
「最近、メルマガの「我が子の愛の何%を把握できていますか?」の記事のことを考えていました。娘の気持ちを何も分かってなかったなと思っていた時だったので、すごく涙がでました。普段から子供の気持ちを“共”に感じる…できていなかったな…と。そもそも私は、小さい頃、人のこころは見えないものだと思いこんでいたのかも…。木村先生の根幹どおりにトレーニングしていけば、見えてくるもの…。感じることができるもの…。そんなことを考えていたら、何か、心の中でパチンと弾けるような…大事にしていた宝箱でもカチンと開くような…不思議な感覚を覚えました。
 
 
 
「もあもあよくなる、★我が子の愛の何%を把握できていますか?を読ませて頂いて、衝撃でした。はい、私あてはまりまくりです(汗)(中略)毎日もあもあよくなる大変気づきがあり感謝です。」
 
 
 
「57回音声で聴かせてくださった【イマジネーション】のお話。イマジネーション…木村さんにそう問いかけていただいて、全然意識していなかった自分に気がつきました…(^^;;今までも何度か、イメージすることの大切さを教えていただいていたはずなのに、すーーっかり忘れていました。(^^;;(中略)いつも、頭を使わずにはいられない(笑)、問いかけやお話をありがとうございます。もーっと、頭、使います。老化防止のためにも。(笑)」
 
 
 
「毎日のメルマガを読ませていただいたり、音声を聴かせていただいたりしていると、ジワ―っと暖かいものが心に染み込んでくる感覚になります。
 
 
 
「58回ひふみ~よをお届け頂き有難うございます。いつも素敵な、素晴らしいメールを有難うございます。感心したり、ほっこりしたりしながら聞いています。」
 
 
 
「今日も、なかなか起きれなくて、どうする?と聞いていたら「眠い」と言うので、じゃあ休む?と聞くと「考え中。行きたいけど。」と。てっきり、行きたくないのかと思っていたので勝手に気持ちを決め付けたらダメだよなぁと思いました。結局、入口まで一緒に付いて行って、遅刻したけど行きました。
 
 
 
「温泉に行ってきた写真を、母に見せたら、『二人ともとても顔色がよくなっていて、別の人のようになっている。良かった。』と言ってくれました。嬉しい気持ちになりました。帰りの車の中は、もちろん号泣でした。温かい涙で帰りました。(^_^;)」
 
 
 
「昨日家に戻ると、娘はテレビを観ながらですが、今週締め切りのレポートをやっていました。9月に通信制高校に転校し、今まで、ほぼやっていなかった1年分のレポートを先月からポツポツとやり始め、12月入って本格的にやり、なんとかメドが立ってきました。
 
 
 
「59回音声配信を聴かせていただきました。いつもありがとうございます。今まで、本当にたくさんのメールを読んでいただいて、よいところ、よくできているところをたくさん見つけていただいてありがとうございます。木村さんの言葉は、いつも前に進む勇気をくださいます。感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。」
 
 
 
「読んで頂ける、受け止めて頂ける安心と信頼を頂いて、本当に素晴らしい一年を過ごす事ができました。「もあもあよくなる」と「ひふみ~よ」によるご指導を頂いて、多くの気づきと多くの成長(たぶん、進歩出来ていると思います。)により、幸せな自分に気づかせて頂いてありがとうございます。来年は、もっともっと幸せになります^ ^ 木村様に出会えた事に感謝しています。木村様を育てて下さったご両親、とても素敵な奥様に感謝しております。どうぞよろしくお伝え下さい。来年もよろしくお願い致します。」
 
 
 
「ちょっとずつちょっとずつ勉強を頑張っています^ - ^
 
 
 
「懇談の前日になると「懇談会行こうかな~」という発言が!私は、そうは言ってても、制服には着替えないといけないし、外は寒いし直前にやっぱりやめる、のパターンかな、と思っていましたが・・・当日、なんと一緒に行く事が出来ました。制服についているクリーニングのタグを取る所から始まりましたが(笑)2学期初めての登校でした。(中略)木村先生が言われていた、子供が急に動き出す感覚、ていうのはこういう事なんだ!と、本当に本当に実感しました。」
 
 
 
何よりも、誰よりも、木村先生に出会えたことが今年一番の、おそらく私の生涯でもトップテンに入るくらい嬉しかったことです。木村先生のおかげで、色々な悩みや苦しみ、全く反対の楽しさ嬉しさ、今までバラバラに感じていたものが、全て繋がって、自分の中に受け入れることができるようになった気がします。たくさんの方々に出会って色んな話しを聞いても、木村先生という軸があったから、ふらふらすることなくここまで来られたのだと思います。本当にありがとうございます。」
 
 
 
「雨の日も風の日も風邪の日も(笑)。暑い日も寒い日も普通の日も(笑)。365日、一日も欠かすことなく届けて下さったメルマガ。優しくて明るくてあったかくてチョー男前な声で語りかけて下さった音声配信。木村さん、本当にお疲れ様でした。お世話になりました。楽しませていただきました。ありがとうございました!!!おかげ様で笑顔がたくさんの一年を過ごすことができました。
 
 
 
「日記サイトの写真ですが…お母さまたちのお陰で、いつも素敵な写真を見させていただき、ありがとうございます。掲載してくださる木村先生……本当にありがとうございます。(^-^)少しモチベーションが下がってきた頃に、新しい写真が掲載されているので、私のモチベーションアップに繋がっています。本当にありがとうございます。(^-^)。いつも楽しみにしているひとりです。」
 
 
 
「もあもあの配信だけ受けていた9月に、「長らくうつになっている夫に対しての犠牲感を感じずにはいられません。」とお伝えした時と比べると、夫に対する気持ちは犠牲感100パーセントから、存在してくれていることへの感謝90パーセント、その他(^^;)10パーセントに変わりました。犠牲感なんて、、、とてもおごり高ぶっていたんですね。その気持ちがあるうえで、上っ面だけやさしい感じに接していたから、夫が心を閉ざしていたんですね。木村さんの不登校対応の根幹が、子どもだけではなく、全ての人間関係に当てはまるということがよく分かりました。ほんとに、すごいです。こんないいこともあった今年は、人生の中でも大事な一年となるでしょう。」
 
 
 
「いつもありがとうございます第60回の音声配信、最初の「今年最後の・・・」という部分を聞いたとき、キュンと一瞬、寂しくなりました。この音声配信にどれだけ癒され、勇気をもらったことか。途中からの愛聴者ですが、一年間約束通り、月4回の音声配信を届けてくださり、本当にありがとうございました!そして、最後の木村先生からのワークの例文として、贈って頂いた言葉に、今度はキューンとなってしまいました。勝手に自分にあてはめたりして、嬉しかったです(#^^#)」
 
 
 
「私が今、木村先生に最もお伝えしたいことは、ひふみ~よ会員になって、良かったということです。本当にありがとうございます。」
 
 
 
「音声配信は勿論のこと、木村さんの毎日のメルマガ、本当に心強かったです。毎週の音声、メルマガの毎日配信、並大抵の思いでできることではないと...とても感激しています。」
 
 
 
「木村先生、今年木村先生という存在を知ることができて、サポートを受けさせていただくことができて、本当に幸せでした。来年もよろしくお願いします。」
 
 
 
「✧*✲゚*。✧感謝状✧*✲゚*。✧ 木村優一様 あなたは、雨の日も風の日も、どんなに忙しい日も、たとえ体調のすぐれない時であっても、365日一日も休むことなく私たちひふみ~よ会員にメルマガという名の愛を届けてくださいました。そして年間48回、今年に入ってから計92時間34分という膨大な時間の音声配信。その優しく明るい声に私たちはたくさん泣かされ、たくさん笑わせてもらい、たくさんの勇気をいただいてきました。道に迷ってもいいんだよ 進めない時だっていいんだよ 逆走してもいいんだよ 泣いていいんだよ 上手くいかなくても大丈夫。気づかなくても大丈夫。いつも、いつでも見守っていているよ 待っているよ だから楽しんで生きていきましょう 明るい未来に向かっていきましょう そうやって私たちに本当に多くのことを教えてくださいました。手を変え品を変え(笑)言葉を変え 表現を変え 何度も何度も惜しみなくその愛と知識を届けてくださいました。そして ひふみ~よ という世界をつくり 私たちに与える喜びと与えられる嬉しさの両方を感じさせてくださいました。その深い愛とその温かな優しさと素晴らしい知恵と行動力を持って私たちを支え続けてくださる強さに心から感謝をこめてここに表します♡ 一年間お疲れ様でした。一年間ありがとうございました。 ですが ただひとつだけ… どうしても残念なのが… その きっとイケメンであろうお姿を拝見できないこと、かな?(笑)ひふみ~よ会員勝手に代表(笑)」
 
 
 
 
「新しくテニススクールのコーチのバイトを始めて、そのための手段として、原付バイクの免許を取り、中古のバイクを買うために、お金を貯めていました。足りない分を出してあげましたが、通学もバイクになり、定期代がかからなくなりました。どんどん自立して行くんだなぁ…と、息子の成長を嬉しく思います。
 
 
 
10月の欠席0でした^ - ^と、先生からメールがきました^ - ^(中略)驚いたことに次男の担任の先生にも10月、欠席0だったって!すごく頑張りましたね!と、声をかけて頂きました。きっと、先生方全員がたくさんの生徒に目を配ってくださってるんですね。とても嬉しく、ありがたいです^ - ^」
 
 
 
3時間目から学校へ。写真撮影後すぐ帰宅するかと正門で待ってましたが、その後4時間目終了後まで教室で過ごして給食前に帰宅しました。久しぶりの学校、どうかなー、と心配しましたが、楽しかったようでした。その日の夜、なんとA君、家にお泊りに。夜二人で11時近くまでボソボソ話す声が聞こえ、翌朝つらいかな、、、と思ったら、私より早く起きてきて、犬の散歩、一緒に朝食、そして登校時間をむかえました。いざ時間になり、登校を渋る息子でしたが犬も一緒に途中まで出ることにして登校しました。A君に学校で必要なものを聞きながら準備し、一緒に登校。その日は地域の中学校見学があったのですが、それにも参加し、帰宅後、教室の設備などを話してくれました。それから今日までまだ数日ですが、朝はA君に迎えにきてもらい、一緒に朝食をとり、一緒に登校しています。」
 
 
 
「しんどい時は出席だけにする。と、自分で決めて調整しながら登校しています。休む選択はないようです。
 
 
 
「不安になりながらも、新しい高校での交友関係を広げています。勉強への意欲も少し出始めています。自信もなく、忍耐も続かないと言いながら、以前よりも前進している姿に、涙が溢れました。」
 
 
 
「今、娘の学年では職業体験学習をしています。(中略)最初は興味があったのですが、学校と私の連絡が上手くいかずに、一度は娘も私も行かないと決めていました。でも最終的には、初日の金曜日、参加することができました。
 
 
 
毎日休まず別室登校し、技術の授業をとても頑張っています^ - ^先週の月曜、火曜、水曜と英単語を一時間くらいうちで私と勉強することができました。」
 
 
 
「中学校に足が向かなくなるかもなと思ってましたが、意外にも今までで一番登校してる今週。しかも午前登校。今日は体育館の二階から生徒総会も見てきたようです。」



「4月から中2になった息子は、新学期から登校しています。約9ヶ月ぶりの登校です。」



「先週金曜日から新学期が始まりました。息子は実に1年7か月振りに、自力で登校して行きました。何でしょう…普通に行って、普通に帰って来ました。」



「新学期。いま、長男が学校に入って行きました^ - ^送迎の車の中でもよく喋り、表情も穏やかです^ - ^(中略)次男は始業式の始まる時間に別室へ登校予定です^ - ^」



「8日の金曜日は始業式でした。娘はクラス発表がある少し前から学校に行き、全ての予定をこなして帰ってきました。お昼前には帰って来たのですが、「長かったわ~~」と言っていました。でも疲れ果てたという様子ではなく、表情も明るかったので、3月に何度か学校へ行ったことで、少し慣れてきたのかな、と感じました。そしてなんと、土曜日には塾の体験授業を受け、「来週からでも行きたい」と言い出しました。あれだけ塾はイヤ、先生に教えてもらうのは緊張すると涙を流してまで言っていたのに、まさに劇的な変化、です。」



「今、家族みんなの顔や雰囲気が変わったと感じています。本当に木村さんのおかげです。ありがとうございます。感謝の想いでいっぱいです。息子、高校生になりました。(^^)



春休みは学校で勉強、新学期からは学校で受験対策の補習。予備校も考えましたが、娘は学校と家庭教師でいく事に決めました。自分で決めて自分で動く。そして周りから少しお尻を叩いて欲しいそうです。私は叩きませんけど(^^)それは先生に任せます。私はセンター試験(私の時代は共通1次試験)を受けていないので、5教科受験勉強する娘は凄い事に挑戦してるんだな~と感心しています。今はまだ4月、これからどうなっていくかはまだ分かりませんが、その時々で娘の気持ちに寄り添ってサポートして行きたいです。」



「終業式の日。長男の担任の先生とお話ししてきました。後期の出欠ですが欠席1日でした^ - ^すごいですね! そうなんですね^ - ^毎日ありがとうございました! 気分が滅入っていても頑張って出席だけはしてきた長男。本当にがんばりました。春休みに入りうちでしていた英語の勉強も中2の内容になり驚いたことに文法はなんとかわかるようになってきたけど、単語のスペルがわからなくてまちがう…単語もやろうかな…。と。すごく前向き!(中略)こんなにも穏やかに過ごせているのは木村さんがサポートしてくださるおかげです。本当にありがとうございます^ - ^」



「夜。息子と2人でごはんを食べていた時に、教科書届いてたよ、と言うと「寝る前に課題しとかないとな」と 自分で言ったのです。予想していなかった言葉が出てきて、びっくりでした。」



「今年も桜が咲きましたね。長いトンネルを抜けたんだ!!と、去年の桜の開花を節目と考えていました。何かを節目と決めたかったのだと思いますが、それは、私の気持ちだけのことで、毎日の生活は、それまでとそれからとでは、何も変わらないんだな…と、1年たって感じます。長男が大学3年、次男が高校3年となります。特に次男は、部活引退後に、進路を考えてどう動くのか!?ここからも、変わらずに毎日を過ごしていきたいと思います。」



「先日は、第72回の音声を受け取らせていただきました。私の報告メールを読んで下さりありがとうございました。木村先生が娘の気持ちを代弁してくださっているようで、また共感へとつながる気づきをいただきました。本当にありがとうございます^ - ^!(中略)明後日、娘がオークランドに出発します。彼女が悩み抜いた1年。不登校になって7か月。「この1年、自分は何をしていたんだろう」という焦りや、自己否定により痛んだ羽は、治癒してませんね。でも彼女は自分から、飛び立っていきます。それぞれが、新しいステージで、スタートします。いつもいつも、見守っていただき本当にありがとうございます^ - ^。」



「通信制高校を受験するという新たな1歩を踏み出しました。(中略)徐々に息子が話してくれるようになり、急に受験したいと言うのでここまできました。凄い前進です(^∇^)(中略)息子の受験ですが合格しました。これからも木村さんのサポートの通り引き続き楽しみながらゆっくり進んで行きたいと思います。」



「娘ですが、昨日は休みましたが、毎日自分で起きて学校に行きます。帰宅は夕方6時30分位。(中略)のんびり屋の娘ですが「私はやればできる」が口癖。(中略)スタートダッシュはできませんが、追い込みのダッシュは凄そうな予感。「お尻に火がつかないと出来ない」と言うだけあって、火がつくのはいつかな?と待っております。」



「先日、木村様の不登校初期サポートを申し込み、少しずつですが実践してみました。実践してから4日しか経っていないのですが、今朝、息子の部屋に食事を持って行くと、「お母さん、学校はいつから?」と突然聞いてきました。ここ1ヶ月ろくに口も聞いてくれなかったのに。もう感激で胸がいっぱいでした。月曜日から登校すると言っています。大きな前進です。本当に木村様のおかげです。ありがとうございます!」



「先日、「俺、数学5ページやれたよ。何度やっても解けなくて、ずっと放ったらかしにしていた問題も解けたよ。最近ずっと逃げて何にも勉強しないでいたけど、ここでやらなくちゃって、覚悟を決めたら、スーッと勉強に入り込めた。ゲームも我慢しないで、並行してやればいいと、思ったら、なんか気持ちが楽になった。このまま続ければ、行ける(大学に)気がする。」と、興奮気味に、リビングへ入って来ました。」



「相乗効果、というのでしょうか。ひふみ~よを通じて、色々な思いや気持ちがどんどん皆に伝わって広がって、それが何倍にもなって返って来るのですね。木村先生が言われていた通りだと、また実感しました。木村先生、報告して下さる親御さんの皆様、本当にありがとうございます。」



「昼夜逆転していて昼頃に起床の日々でしたが、2日続けて1人で起きてきました!今朝は8時に…w(゜o゜)w(中略)明るい未来を信じて、浮かれずコツコツやっていきたいと思います。音声配信で同じ境遇の親御さんのメールには元気を頂いております。ありがとうございます。」



「昨日は74回目の音声配信を届けていただきまして、ありがとうございます。今回もとても素晴らしい木村さんのお話、親御さんのメール報告でした。ひふみ~よに入会して、本当に良かったなと改めて感謝しました。あたたかい時間をありがとうございました。私のメールも読んでいただき、うれしかったです」



「全くホームシックになっていないようです。そして来月から、現地校への入学を決めました。日本に帰ってくる気は、全く無いようです。ここからまた、本番が始まりますね。主人は、木村先生の不登校対応のレポートを読んだ時に、目標設定を、「彼女の昼夜逆転気味の生活が治る事」としました。それがすっかり治っただけでも、あちらに行って良かったね、と話しています。」



「息子は毎日、緊張感を漂わせながら登校して行きます。「ミスが怖いんだよー。」と言いながら登校する日もあります。登校時間、提出物などなど間違っていないか不安になる様です。」



「「ひふみ~よ」第74回を聴かせて頂きました。木村様の私達に対しての愛情、思いに感動して、涙が出ました。たくさんご迷惑をおかけしまして、申し訳ございません。例として挙げられていた事をほぼコンプリートさせて頂いたような(ゲームか!とツッコミを入れてみました^ ^)私は、今までに何度も個別メールを頂いて、木村様の貴重なお時間を沢山頂いてしまいました。木村様、奥様、お子様方、ごめんなさい。有り難さと申し訳なさと、嬉しさでいっぱいになっています。ありがとうございます^ ^(中略)「もあもあよくなる」、「ひふみ~よ」って、本当に楽しいですね。上手く表現できませんが、何だかそう書きたいと思いました^ ^」



「第75回の音声配信も2時間越えで、いかに木村さまが膨大な量の文章を読まれているのかを実感します。しかもきっちりサポートして頂いて、改めて頭が下がる思いです。」



「昨夜届いた音声と今日いただいたバックナンバーで、私の頭と心の中、木村さんの言葉でいっぱいです♪美味しい食事をいただくと幸せを感じるように、木村さんの言葉を聴いたり読んだりして『いただく』と幸せ感がいっぱいになります。(^^)



「本日より5日間にもわたる勉強会に参加されるんですね。今回第74回音声の中で「さらにひふみーよをいいものにしますよ!」という木村先生のなんとも心強くなる言葉に、「えっ?これ以上 どうなるの?」と正直驚いてしまいました。そして、早速「勉強会に参加してきます」という報告に、まさに有言実行、恐れ入りますm(__)m仮に私が同じ情報を受け取りたいと思ったところで、時間とお金と労力をかけたとしてもそのまま理解することは難しいですし。それを私たちが受け取り易いカタチに変えて、メルマガや音声配信を通じて伝えてくださっている事に、改めて感謝だなぁ…と思いました。本当にありがとうございますm(__)m」



「今日、進学先の高校から電話があり、一年間息子を担任してくださる先生と話をしました。息子も電話で話をして、今後のWeb授業に必要なパソコン操作の確認をしていたようです。挨拶も受け答えも、しっかりはきはきとしていて、ひいき目なしで立派な対応だと感心しました。



勉強会での木村先生のお土産話、とても興味深い物でした(*^^*)。今後のひふみ~よが、ますます、楽しみになりました。」



「明後日から、新学年が始まります。先ほど、いつも娘を気にかけてくれる近所の友達から『始業式に一緒に行こう』とメールが来ました。本当にありがたいことです。娘はどうするのかな、と見ていましたら『ありがとう、了解です。楽しみだね』と返していました。」



「娘は今スクーリングに行ってます。雷雨の中山登り?したとか。すごいですね~。雨天決行なんですよ。足を痛めていたのでテーピングして登ったそうです。(中略)5月からは大学のオープンキャンパスに行きだします。気になるところは全部見て回ろうと思います。本当は1人で行って欲しいとも思いますが、去年のオープンキャンパスでは母親と2人で来てる人が多い印象でした。今はそういう時代なのかな?私も自分が行くつもりで見学してきます。楽しんできます(^^)」



「息子「今日からレポートやってみよう♪」そう言って、先日届いた教科書を持って部屋へ入りました。」



「息子は4月に中学に入学し、1日だけ休みましたが、他は「疲れた~」と言いながらも連日登校しています。運動部に入り、2泊3日の宿泊行事にも参加し、体育祭も頑張り、1年前とは全く違う生活をしています。」



「娘も息子も元気にしています。息子はもうすぐ、バイトを始めて一年になります。よく続けています。この土日は、珍しくバイトが入っていて、『休みはゆっくりしたい。行きたくない』などと言いながらも行きました。学校も最近では、私が送って行くときは、急かされるほどで、時間に関しての意識が上がってきているようです。遅刻もせずに休まず通学もしています。担任の先生からは、『一年末より、顔つきが明るく変わってきて、前向きになってきた。』と言っていただき嬉しく思っております。日々、色んなことがあり、波はありますが、不登校対応の根幹の順序を忘れることなく過ごしていきたいと改めて思いました。これからも、どうぞ、よろしくお願いいたします。」



4月から新たに入学した高校に心機一転で登校してしてる息子にとても感心しております。(中略)最初の頃の登校では帰ってくると疲れた~っと言っていたのですが、今は特に疲れたの言葉は聞きません。」



「13日に音声とレポートをいただいて、なんと4日後に娘が登校しました!4月の始業式から休みながら2日登校したきり、1か月ぶりでした。1日無事に過ごしたようです。おかげさまで、ありがとうございます!」



「この四月に高校へ入学しました長男ですが、今のところ無遅刻無欠席で楽しく通っています(^-^)この2カ月弱で、本当に成長しました。(中略)少しづつ友達も出来、帰宅後も約束をして一緒にオンラインゲームをしたり、楽しくやっているようです。4月に、疲れて夕方6時ころ寝てしまい夜11時12時に起きるという事が何度かありましたが、朝方2時間位寝てまた6時半に起きたり、「今日は徹夜で行く」と言ってそのまま寝ずに行ったりしました。私が「無理して行かなくても、少し休んでも大丈夫だと思うよ?」と言ったのですが「一日でも休むとまた行けなくなる」と言って登校しました。ただ、学校から帰ってくるとケロっとして「全然平気~」と普通です。中学の時はそんな睡眠だと午前中に気分が悪くなり早退していたのに・・・結局のところ睡眠時間云々ではないのでしょうね。行くべきところ、やりたいことを自分でみつけてそれに向かって行くと、睡眠なんて自然と整ってくるんだなあと実感しています。」



「我が家の下二人は、学校へ通いだしました。娘は今日から。主人が朝、娘の犬の散歩に一緒に行き、帰宅後学校へ行きました。」



「久し振りにアメーバを開いたら、木村さんにご報告したくなりました。木村さんとお話ししたのはもう何年も前です。短い時間ではありましたが、私の根本的な考えが変わった瞬間だったと思います。「不登校を選んだ自分のこどもは凄いんだ!」「信じよう」と気持ちが芽生えたんです。そこから、徐々に子どもが良くなっていった気がします。通信高校を卒業して短大へほとんど休まないで卒業。今は毎日、早起きして (昔では考えられない・・・)仕事に行ってます。本当に有難うございました。これからも頑張って下さい。」



「娘は土曜日、久しぶりに学校に出向きました。学校で模試があったからです。(中略)今日は雨なので昼から学校に行きました。



「木村さん。長男、修学旅行に行きました(泣)すごいです…。ありがとうございます。本当にありがとうございます。」



「前回「もう学校には行かない」と宣言し、進学は、ずっと嫌っていた通信制高校もいいかな、と娘が言ったことを報告しましたが、なんとその次の日、娘は学校に行きました。その次の日は休んで、今日は少し遅刻して行きました。塾には3日間連続で行きました。」



息子は、休んだり登校したり自分の考えで行動しています。担任からの電話にも、出るようになりました。」



「なんとか今日は、登校しました。(中略)少しずつですが、抱えているトラウマから、確実に抜け出しつつあるように、感じています。一進一退を繰り返しながら、悩みながら苦しみながら、少しずつ心が強く逞しく成長しているように思えます^ ^」



「4月最初の週末からの大イベント、修学旅行がありました。行きました。飛行機に乗って4泊5日。良く頑張りました。満足して帰ってきました。



「4月からクラス替えがあり保健室登校を始めました。(中略)私が娘を何とか理解しよう、そして1人の人格として娘が不登校を選択してるんだとわかってから、娘が保健室登校を始めたと思います。(中略)先日などは庭の造園を業者さんに頼んだら、苗の植え付けを職人並みにこなし、職人さんに雇ってあげられるなとお墨付きをもらいました。集中力があって私もビックリする程の仕事ぶりでした。何か人との出会いが娘を変えてくれるんじゃないかと思いましたが、私の力じゃなくて、自分の力でみつけなきゃダメなんじゃないかなぁと。」



「ベネッセの中学講座を受講しているのですが、2年生の1月分から溜まっていたテキストを、先週から取り掛かり昨日、全部やり切ってました。担任教諭が届けて下さった、毎日の小テストもやってました。今日からベネッセの3年生のテキストに取り掛かるようです。私は無理のないペースですればいいよ、とだけ伝えるに止まってます。」



「息子は、4月から休まず学校に行っていますが、楽しめているのだろうか、友達とうまく付き合えているのだろうか、頑張りすぎて行けなくなるのではないか...。そう不安に思う自分に対して、先はどうなるかもわからない、行けなくなったらそれはそれでいい、進む道はいくらでもあるし、なんとかなると思う自分もいます。」



「木村さんのお話、親御さんからのメール報告を聞いていると頭の中がほぐされてマインド整理がされていきます。不思議な感覚です。長男、毎日数学の勉強を頑張っています。よく笑い、よく話します。」



「息子が不登校になって4か月が経とうとしています。もっと早くに木村先生に出会っていたら、きっと息子は今のようになっていなかったのではないかと思ってしまいます。



「娘の近況ですが、昨日より、現地校に編入しました。また、それに伴い、ホストファミリーが変わりました。日本に比べ、また実家に比べて、色々不便もありますし、不満もあるに違いないのですが、日本に帰る選択肢は今のところ無さそうです。とにもかくにも、改めて度胸のある子だなぁ、と感じます。がんばっているなぁ、と思います。引き続き、見守って参ります。(中略)木村先生、いつもいつもありがとうございます^ - ^。」



「私も息子もどん底から救ってくれたのが木村様です。GWを楽しく過ごしているのも木村様のお蔭です。(中略)音声を聞いてレポートを読んで、まだ1週間しか経っていないのに、私をどん底から救って下さりありがとうございました。息子は大丈夫なんだと思えるようになりました。これから木村様にたくさんの気付きを頂き 少しずつ前進していきたいです。」



「最近のニュースでニコ動の方が創設された高校が取り上げられていた事を思い出しました。(中略)ニュースを見た時、「木村様が言われていた通りだわ!今まで想像もしなかった事が起こっている!学校に行かなくてもいいシステムが始まった~ ^ ^ 修学旅行も確か、特殊なゴーグルのような物を着けて、アニメの世界か何かに、みんなで行くようなシステム?カリキュラム?だとか、とても驚き、感動しながらニュースを見ていた事を思い出しました。」



「息子は、成人式に出席して来ました^ ^清志郎さんがオーダーされていたお店で、以前に作って頂いたスーツで、ミニギターを担いで、出席して来ました。クラス会にも出席し、明るくなる時間まで、クラスメイトと、飲み明かして帰宅しました^ ^楽しかったそうです。」



最近のもあもあ、ひふみ~よ、何だか、パワーアップ!レベルアップ!していませんか?乗り遅れたら、置いていかれそうですよ(笑)(汗)ということで、吸収したいし、メールもしたいし、で、音声聴きながら、初めて、ノートに気になるところを書き出してみました。やらなきゃ!やりたい、と思っていたので、できると、すっきりして、いいですね(^^)v」



「息子は先週に引き続き、今週の日曜も友達とサッカーをしに朝早くに出かける予定だと話してくれました。自分の予定を話してくれるなんて、はじめてかも?です。高校のサッカー部の友達数人とサッカーグランドへ行き、ゲームを楽しんできたようです。



担任の先生の空き時間に登校しました。3週間ぶりの登校。勉強も教わってきたようでわからなかったとこ、わかったよ^ - ^と、笑顔で教えてくれました^ - ^」



「お兄ちゃんの迎えに来ていた私に留守番していた次男から電話…「遊びに行っていい?自転車で…」って!!(中略)人目を気にして外出も嫌がっていた春休みからすれば大きな変化です!誘ってくれた友達に感謝です!」



「5月6日からほとんどしゃぺらなかった息子が昨日「ゲームやってみたいと思ってたの。教えてくれる?」と言ったらホントに自然に優しくわかりやすく教えてくれました。(中略)本当にすばらしいレポート、ありがとうございます。感動しました。



「第75,76回の音声配信は本当に癒される内容で、会員様の素敵なメッセージに、こんな風に自然に思考が向けば良いんだな~…。と、しみじみと聞き惚れる、と書くとちょっと表現が変かもしれませんが、でもそんな気持ちで聴かせていただきました。この回のみならず、ひふみ~よ会員の皆様のメールには色々と教えていただくことが多く、皆様には感謝しております。有り難うございますm(__)m



「木村先生とひふみーよ会員の皆さまに、改めて感謝しています。日本中の不登校の保護者の方と交流ができるなんてほんとに素敵です。今日はお休みなのでゆっくりと音声を楽しむつもりです。」



「今日は大学のオープンキャンパスに行きました。もともと希望する大学ではありませんが、色んな大学を見てみようという事で行きました。大学によって学生の雰囲気は違います。娘曰く「う~ん。あまりここは・・・・」しっくりこなかった様です。来週も6月も行きます。多分合計で5~6は見に行くと思います。」



「過去、生き苦しかった時、“小さなことでくよくよするな”とか“ポジティブに生きる方法”みたいな本を読んだりしました。読んだ後は、少しの間は、効いたりしましたが、すぐに、元にもどりました。カウンセリングとか受けて、この生き苦しさから脱却したいなーと思ったこともありましたが、思っていただけで、、、生き苦しさは続きました。ところが今は、そういえば、、、生き苦しさがないような気がします。もちろん、日々いろいろありますが、生き苦しさありますか?と聞かれたら、ないです!と答えますね。“生き楽しい”に 少しは なっているのかな?自己啓発本を何冊読もうが、木村さんのサポートに勝るものなしですね。



「第77回の音声配信をありがとうごいました。私のメールを読んでいただき、大変感謝しております。電車の中で聞いていて、木村先生の優しいお言葉に思わず涙が出そうになりました。そして、3回繰り返して聞きました。(中略)第77回の音声配信が聞けて、本当に良かったです。木村先生が私の生活を全てお見通しのようで、私に適切なアドバイスをくださっているのだと思いました。(中略)先生の音声を聞いてから、私は少しずつ変わろうと努力しました。そして、日曜日の今日、主人の提案で大型スーパーに3人で行きました。息子は笑顔いっぱいでした。」



木村さんの、不登校だった頃の思い出のお話、なんだか...木村さんが身を削ってお話してくださっているように感じて、そしてそれは、たとえそれがもう癒えた過去の出来事だったとしても、それを私達に生かして欲しいという木村さんの思いの強さからお話してくださったのだと感じ、とってもとっても胸を打たれました。」



「息子は、高校3年生として、自分の進路を考え始めました。ゆっくりゆっくりのペースですが、自分の力で進路を見つけようとしています。」



「息子の不登校対応改善として始めたひふみ~よですが、息子はもちろん、娘の変化にも驚くばかりなんです。娘のことは詳しくご報告していませんが、最近の娘を見ていると言葉の端々や態度、笑顔からも毎日を楽しんでいる様子や私を信頼してくれている様子、安心している様子がすごく伝わってくるのです。(中略)木村さんに出会えたことで人生の流れが変わり全く想像もしていなかった未来を今生きているように思います。木村さんには、どんな言葉を以ってしても伝えきれないほど感謝の想いでいっぱいです。」



「息子が昼夜逆転の生活から、かなりシフトしてきました。うれしいです。ここ2日TOEICの問題集に取り組み、ゲームの時間がかなり減りました。夕方4時あたりから寝て、夜中に目が覚め、ご飯を食べているようですが、朝ごはんと昼ごはんは、リズムが整ってきました。話し方は、ぶっきらぼうな返事のときが多いですが、気にしないでいたら、むこうから試験会場の大学の場所など、おだやかに話してきました。」



「先週は高校の中間テストがあり、みんなと一緒に受けることはできなかったのですが、最後の日の午後生徒が帰った後、追試という形で英語と数学だけ受けてきました。とても久しぶりの学校だったので、かなり緊張したようでした。学校に行かなくなってから、勉強はまったくしていなかったのですが、テストを受ける前に1時間半くらい勉強していました。次の日は勉強を教えてくれる所があるので、そこで1時間くらい英語を勉強しました。」



「約1週間前から昼夜逆転を治したいと自分で言いだして、17時間起き続けたり、思ってたより早く起きてしまってがっつり昼夜逆転してしまったりと、悪戦苦闘しながら、昨夜はpm7:00就寝、今朝am4:00起床まできました。」



「昨日、仲の良い友だちからLINEがありました。お子さんが今月不登校気味だと。話して少しスッキリしたようだったので、良かったです。そのお子さんは、私から見たら軽傷ですが、お母さんが現時点で木村先生を知っておくのはとても有益です。木村先生のサイトを転送し、信頼できる専門家である事と、まずは無料メルマガがある事を伝えました。彼女が登録申請をしたかどうかはわからないけれど、自分が自信をもって友だちに伝えられる木村先生の存在があることは幸運です」



「昨日は、息子は高校生のときからの友達の家に遊びにいきました。半年前の表情のない顔ではなく、うれしさいっぱいの笑顔で出かけて行きました。



「最近の朝時間。6時に息子達に声をかけ30分くらいまでには2人とも起きてくるようになりました^ - ^



「もう学校も辞めてしまうのだろうなって思っていたのですが、昨日から修学旅行に行くと言って出発しました。



「昨日、バイトに初出勤して制服をもらってきました。来週から本格的に勤務が始まるようですが、木村さんからの助言を心に子供が進んでいけるように応援していきたいと思います。」



「平日は一切外に出なかったのが、半年ぶりぐらいに夜に走りに行ったり、先輩からのお誘いに出かけたり、サッカーで汗だくになったり、担任の先生と二人で進路について話し合ったり…その後は、「はぁ、疲れたぁー!」と言うものの、表情は穏やかです。」



「「こんな事は今まで誰にも話してこなかった。お母さんのことは信頼してるから、お母さんにだけは話すけど。」と、やっと、長男が私に心を許してくれたことが本当に嬉しかったです。1年かかりましたが、諦めずにやってきて良かったなぁ、と。木村先生とひふみーよの親御さん達のおかげです。本当にありがとうございますm(__)mこれからも気を抜かずに、さらに自分のマインド変化をコツコツと続けていき、長男が本当にやりたいことを自分で見つけて、前に1歩進んでいけるように、サポートしていきたいと思います。ちょうど今日配信してくださった もあもあの【親と子供の情報量の差】の記事が、今の私に必要なマインド変化のヒントが満載です。このタイミングにも感謝します。いつもありがとうございます!」



小2の娘はというと「夜、一人でトイレに行けるようになったよ」「お母さんと手をつながなくても、寝れるようになったよ」「ばあちゃんと手をつながなくても散歩出来るようになったよ」と、報告してくれました。今日は、学習机付近を占拠していた秘密基地的なものを片付けたそうです。部屋がどのようにスッキリしたか、帰宅するのが楽しみです。」



「やはり新着の音声配信は、木村先生の今、会員のみなさんの今、を感じる事ができるので、格別なものがあります。(中略)毎日のもあもあよくなるで、少なくとも一日一回は、木村先生から学びをいただけて、幸せです^ ^。(中略)いつもいつも、ありがとうございます!」



本当に『ひふみ~よ』には、影響力に圧倒される面と、なんとも穏やかな、優しい場所にいる安心感を感じる面。すごい場所だなあ、入会できて、よかったなあと思いました。そして、このような場を作ってくださった木村さんには、心から感謝でいっぱいです。はじめは、実際にお会いしない状態で、どんなことが得られるのか、疑問もありました。でも、それは私の思い込みで、音声配信を何度も聴くようになってから、木村さんや、ひふみ~よの会員の皆さまと、明るい未来にむかって、心地よくがんばってる感じを体感できていると思うようになりました。」



「3日前ぐらいから、突然「体鍛えるわ」と腕立てやスクワット、腹筋を始めました(筋肉痛がヒドイらしいですが)そして、昨日何週間振りでしょうか…ずっと外出していなかった次男が「友達と卓球してくるから!」とラケットとシューズを持って出掛けて行きました!



「無料のメルマガを申し込んでから、泣かなくなりました。(中略)行かない日はただ布団を被って無理って顔をしてアピールしていた彼が、ある日、笑った顔をして布団を被ったのです。何だか私は嬉しくて、あはは~って感じで心でオッケーを出していました。私も彼も変わってきつつある気がしたのです。もう元には戻りたくなくて、ひふみ~よの会員になりました。今、会員の皆さんに追いつくべく木村先生の音声を聞いています。



「私と私達家族が今こうして笑っていられるのは木村さんのおかげです。本当に本当にありがとうございました。2年前には…こんなにも幸せで穏やかな日々を過ごせるようになるなんて、想像もできませんでした。木村さんに出会えなければ離婚をしていたかもしれませんし、息子も失っていたかもしれません。木村さんは私達家族の恩人です。本当にありがとうございます。」



「娘は、夜、11時には自室に入るようになりました。それに伴って、朝も起きやすくなっています。先週は3日図書室登校できました。



「昨年のこの時期は、長女が不登校初期で、親子ともにもがきまくっていました。そんな中家族で九十九里浜に一泊し、海を見て、美味しいものを食べて、リフレッシュしたのを思い出します。そして、また学校が始まると思うと、何とも言えず重い空気になったものでした。。。木村先生を知ったのは、その3ヶ月後の事です。その長女も留学して、おかげさまで半年が過ぎました。



「予備校から帰って来たときは少しすっきりした顔をしていました。『今日は論文やった。沢山直された』となにをやったかを話してくれました。そして『来週から古典もやるって先生に言って来た』と言うじゃあありませんか。私はまだ無理かなと思っていたので少しびっくりしていました。」



「昨日、転学先の高校から合格通知が届き、正式に転学が決まりました。



「息子は、私が起こさなくても、本人が必要な時間に起き、朝ごはんをおいしそうに食べ、学校へ出かけて行きました。(中略)うれしかったのは、いつもは「いってらっしゃい」といっても、ほぼ無反応だったのが、息子がニコッとこちらをみて、うん、とうなずいて外に出たことです。出かけるときに目があったのは、本当に記憶になかったので、とーってもうれしかったです。」



「肩に力を入れず、息子と向き合ってから息子が「学校に行きたくない」と言わなくなりました。別室に短時間だけの登校ですが、毎日学校に通っています。



「できるだけ続けて図書室登校することを目標にしている娘ですが、先週は、1日休んだだけで、4日間登校することができました。



「少し前の[もあもあよくなる]で自分から進んで勉強するようになるとありましたが、不登校の2年半もの間、私が何回いっても何も勉強しなかったのが、進学が決まってから、息子が「これからは英語ができないと駄目だから、弟と一緒に1年生と2年生の復習するからドリル買って」と、突然言われました。しかも「プログラムの、勉強するのに数学も必要らしいから数学も買って」っと。勉強は、高校に進学してからするんだと勝手に思っていましたが、息子はしっかり自分で考えていました。実際に買ってからも勉強しています。これも木村様の今までのご指導のお陰だと思っています。」



今日も、息子が学校にいきました。さらにギリギリでいつもより一本遅い電車でいったようです。(中略)息子とだけでなく、仕事でも、相手の方に必要なことがタイミングよく提供できていて、喜ばれています。主人にも、「ありがとう。」と言われることが多くなりました。少しずつ、愛が伝わっていたなら、うれしいです。」



「娘は大学受験するという目標のため、学校での模試を受けることにし、今日受けに行きました。



今まで気づかなかったことを教えて頂いてます。まるで私を見ているかのように指摘されビックリすることもありました。」



週2日の通信制への登校と塾への面談で外出をしています。たまに友達と買い物や映画にも出かけます。夜中に勉強しているようで、何もない日は昼頃まで寝ています。娘の今の気持ちとしては大学受験をするつもりで準備をはじめています。」



「娘は午後3:00くらいから、私たちの部屋に来て、学校に提出するレポートをやっていました。(中略)猫の話題になると、娘は時折笑顔をみせてくれました。昔の素直な娘の表情になる瞬間があり、こんな柔らかな娘の表情を見たのは、いつ以来だっただろう?と考えると、本当に本当に幸せな気持ちになりました。」



「中学に入学してから不登校までの様子は、99回メール報告の1回目のお母様とほぼ同じで、今は当初にわかっていればと後悔はしますが、あの時の私にはわかるはずもなく、今は過去の私の至らなかった部分は、《その時その時1番いい方法を考えた結果》と自分に言い聞かせ、至らなかった点を改めながら進んでいきます。木村さまに出会えた事で道しるべができ、歩く道も楽になったのではないでしょうか。迷うことなく、間違えも自分で修正しながら進む力をいただいてるように思えます。これからもどうぞ私達親子に幸せをいただきたくよろしくお願いします。」



「やはり木村先生には不思議な力がおありになるのか、あるいは、多くのサポートを受けている方々が、同じ傾向にあるのか、私にはわかりませんが、今回のメールもズバリ、今の私を先生は言い当てています。



「音声配信って凄いです!この方法を考え出してくださった木村さまには感謝でいっぱいです。考え込みそうになったら、イヤホンで音声配信!木村さまに出会えた事に更に感謝です。ありがとうございます。」



「音声の内容が、最近とくに心に響き、楽しみになっています。(中略)朝起こしたら、しばらくしてギリギリの時間に降りてきて、卵巻きだけ食べて、支度をし、学校に出発していきました。たぶん間に合ってます。(笑)」



「1年前のことを思い出して比べてみると、息子は明るくなったし、穏やかになりました。(中略)学校の定期を買ったので、『使って学校行くわ』と発言したりして、びっくりでした。



「最近の息子の様子を報告します。本当にたくさん喋るようになりました。小学生の頃の、よく喋る息子に戻ったかのようです。



「今は自分から休日は動物園などに行こうと話すまでになりました。クラスメートからいじめがあり友人と会いたくないと言っていたのですが今は「会いたいし、遊びたい」と話しています。(中略)勉強は休むようになって1か月ほどしてから自分からこのままではダメだからと通信教育に取り組んでいます。笑顔も出たり自ら家族に話しかけてくれるようになったことがうれしいです。」



「いつもありがとうございます!朝夕、通勤の車の中で、音声を聞いています。自分の心が落ち着くのを感じて、木村様やひふみ~よ会員の方々に毎日感謝です。」



「木村先生にお伝えしたい事が山のようにあり、何をどう伝えたらいいかわかりませんが、端的に言うなら、息子の不登校により、先生のサポートを受けることになったお陰で、私自身が随分変わりました。この変化がなかったら、私はとても不幸になっていたと思います。具体的にどう変化したかを説明するには、あまりに多過ぎて、また複雑過ぎて、整理できませんが、木村先生に導いていただいたお陰で、私の固定観念やネガティブなマインドは随分ほぐれてきています。(中略)曖昧な表現ですが、木村先生に大変感謝していることは伝わったでしょうか?これからも、どうぞよろしくお願いいたします。」



「先生から送られた一週間のまとめを読み返しました。まさに、この内容は、私にとって直球ど真ん中のメッセージです。しっかりと受け止めたいと思います。」



今日は久々に学校に行きました。先週の土曜日に模試を受けました。その後、自己採点をしたのですが、数学は6割はとれたみたいです。(中略)他の教科はさておき、1つでも良い結果が出たら、気持ちの上では全く違います。何一つ出来ないなんて思っていた娘もこれで、やれば結果が出る事がわかったみたい。それでかな?国語と社会は学校でやらなくちゃと思い、今日は学校に足を運びました。」



昨日金曜日に「今日の放課後学校行く」と言いだし、行ってきました。



「1年前の長男。二年生になる。学校行かなきゃ。と言い大泣き。そこから出席するようになりました。



「昨日、金曜日は5、6時間目に登校して2時間数学を教えてもらい、わからなかったところがわかったと言っていました^ - ^」



「先日は、学校へ行こうとする息子が突然、「あのさ~、最近、春を感じるんだよね」「へ~、春を感じるんだ。どんなところで?」「毛虫が出てきてるんだ」「毛虫、毛虫なんているんだ。春だからいろんなものが出てきてるんだね」「春はいいんだけれど、でもやっぱり毛虫はいやだ...」と言って、出掛けて行きました。高校に入学し、自転車で通学するようになり気付いたのでしょう。外に出て、見て、聴いて、触って、感じる事ができるのは、本当に幸せですよね。これからもいっぱい感じてほしいなと思いました(^^)」



今日は何事もなく笑顔で学校へ行きました。ひふみ~よでほかのお母様が話していたように、意識するのは、長男だけではなく家族みんな同じなんだと実感しました。」



「1年間、自力で勉強して、定期テストでは5教科平均8割とれました。



「小学4年になった次男のこと。今、朝7時過ぎに自宅から歩いて登校する、が続いています。えっ?えー?っていうタイミングでそうなっています。」



「娘は先ほど元気に学校へ行きました。今日も学校はお昼までなので、少し気が楽なようです。」



「始業式から毎日、学校に行っています。そして塾も決めて、学校が終わってからこれまで2回行きました。」